私は勝手に行為が終わったと思い込んで立ち上がりました。するとスカートのお尻側がめくれており長い時間先生のアソコを入れた状態であった為、緩くなったお尻から精液が垂れ流れて床に落ちました。その瞬間
先輩「良くなかったらお前ら終わったぞ、よかったら忘れてやる、価値観変わるくらいだったらそれはそんとき考えるわ、とりあえず自分で誘ってみろよ」
私は言われたままにするしか無いと諦め、ベッドに横になって左足を左手で持ち上げ右手でお尻の穴を広げ、お願いします、お尻の奥まで入れて下さいと言ってしまいました。
先輩「優しくはしねぇ、道具だと思うからな、」そう言って私の中に入れてきました。
先生のように正常位では無く、いきなり左足を持ち上げ、サイドから突いてきました
私「あ、んあぁ、はぁ」激しく突かれ声になりません。
先輩「なんだ感じてんのか、ほらがんばらないとダメだろ」
さらにバックにされ今度はゆっくり突かれました。先生と違いエッチには慣れている感じでした。私もいつもと違い気持ちよくさせないとと思い初めて入れられた状態でお尻の穴を思い切り締めたり緩めたりを意識してやっていました。
先輩「今のはいいぞ、気持ちいい」
私はその言葉に嬉しいと思い、初めて笑顔を向けました。
先輩「かわいいな、気持ちいいし、ロリだと思って割りきるわ、ロリとのエッチの願望叶えさせろよ、いいな、ハイって言え!」
私はもう夢中で返事をしました。
※元投稿はこちら >>