その人はズボンのジッパーを下ろしアソコを出すとウェットティッシュでモノを綺麗にしたからくわえてと私の前に仁王立ちして来ました。先生「教えたからできるだろ」と言ってきました。私は先生の腰使いに頭が真っ白で言われたまま
私「はい、使って下さい。」と口を開けるとその人モノが一気に入ってきました。
その人のチンポは先生のより大きくてちょっとびっくりしましたが上と下からの刺激にそんなことはすぐ忘れました。
先輩「凄い気持ちいいよ、もっとくわえて、こうだよ」と頭を掴むと腰を押し付けてきました。
その人のチンポは先生のより大きくてちょっとびっくりしましたが上と下からの刺激にそんなことはすぐ忘れました。
先輩「凄い気持ちいいよ、もっとくわえて、こうだよ」と頭を掴むと腰を押し付けてきました。
先生「今スゲー締まった、先輩そのままイってやって下さい。自分もイキそうなんで」そして先生が出すと、直後に口に凄い量の精液が入ってきました。鼻で息をしていた為、精液が顔・口・鼻から垂れる凄い絵面になりました。
しかし出して冷静になった先輩があることに気付いたんです。
しかし出して冷静になった先輩があることに気付いたんです。
先輩「ちょっと待て、中坊ならセーラー服あるはずだろ、お前騙したろ」先輩の語気には怒りがありました。
先生「先輩、ロリの女の子となんて一生出来ませんて、もうこうなった自分少し外すんで一回やってみてください、気持ち良くなかったら甘んじて怒られますよ」私は精液まみれで座り込み体がフワフワと浮いているような感覚でした。
そして先生が出ていき二人だけになりました。この後の私に起こった一つの事がこの人の理性を飛ばしたのでした
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