ご要望を受けてまた思い出を話します。
あの夏の日以降日曜日は勉強の後にエッチをする日になりました。そして季節は秋も終わり冬になったころのお話です。
先生がセーラー服を着せてエッチがしたいと言っていたのですがその当時はネットも普及しておらず容易に手に入れることが難しい時代でした。そんなとき先生の先輩(大学二年)のお姉さんが結婚し実家の家財を処分するとの事で普通の服からセーラー服まで色々と貰えるとの事で今日持ってきて貰えると先生から聞きました。
そこで先生の悪い癖であるエロ漫画の再現願望が始まりました。
先生「今日さっき言ったように先輩が俺の彼女用って話にして服持ってきてくれるからその時コタツで俺の上に座っててよ、勿論チンポを入れた状態で」
私「気付かれるからイヤですよ、はずかしいもん」
先生「大丈夫だって、漫画じゃよくあるし、勉強見てると思うから、」先生に押しきられ私は先生の膝に座っているような形で先生のモノを入れてコタツに入りました、足を伸ばして入る為先生のモノは私の奥まで入ってそれだけで気がおかしくなりそうでした。
それから少ししてインターホンが鳴り先生は
先生「先輩今勉強見ててそっち行けないんで入ってきてください」
私は内心バレないかとドキドキしていると、先生は一回強く私を突き上げると耳元で
先生「ばれちゃうぞ、そんなに挙動不審だと、勉強しなきゃ」と言ってきました。そして先生の先輩が入ってきました。
先輩「こっちまで入れればいいのか?」そう言いながら袋を持って入って来ました。先生は私たちの前に先輩が来るのを見ると小刻みに腰を振りながら、私に勉強を教え始めました。
先輩「お前らさ…、今ヤってるだろ」
漫画ならバレずに羞恥プレイでしょうが現実はそりゃバレますよ。
※元投稿はこちら >>