彼等の身長はピンヒールを履いた私よりも少し高い程度でしたが、胸板は私の倍くらいの厚みがあり腕や足は太く、日本人とは比べ物にならない程に体格が良く、英語ではない言葉で私に話しかけて来ました。
私は、ノンケで男性経験がなかったので、彼等に抱かれる恐怖もあり「 Sorry I am shemale. 」と微笑みながら彼等のナンパを断り、ホテルのエレベーターホールに入りました。
すると彼等は私に付いてホテルのエレベーターホールに入って来ると、先程よりフランクな感じで私の肩を抱き、一緒にエレベーターに乗って来ました。
彼等の言葉はよくわかりませんでしたが、彼等も私の泊まっているホテルに泊まっている様で、私がナンパを断るつもりで言った「すいません、私は男なので貴方たちの相手は出来ません」と言う意味で言った言葉を「ごめんなさい、私は性転換してる男なの、それでもいいの?」と受け取った様子で、彼等は「ベイビー、俺達は、それでも構わないぜ」と言っている感じで、エレベーターの中で私に抱きついて来ました。
私は突然の事で驚き体が硬直してしまい、エレベーターがフロントのある2階に自動停止したのに声を上げる事が出来ず、彼等が宿泊している9階に到着するまでの間、キスをされてしまいました。
初めての男性とのキスは、相手が黒人だったせいもあり、分厚い唇の感触とアルコールの匂いがする唾液と強い体臭を感じ、大きな手でお尻を強く掴まれると体から力が抜け、逞しい体に女として包まれる幸福感を感じてしまいました。
そして、彼等の部屋のある9階に到着すると、私はキスをされた状態のままエレベーターホールに連れ出され、暫くキスをされるた後、僕にキスをしていた腕にタトゥーの入った黒人が私を抱きしめたまま、もう一人のメガネの黒人と話をした後、私の体を離すと、今度はメガネの黒人が私を抱きしめキスをして来ました。
メガネの黒人のキスは更に荒々しい感じで、私を強く抱きしめて来たので、私は自分でも信じられない事に「あっ…」と女らしい吐息を漏らしていました。
私は自分の反応が怖くなり、メガネの黒人が体を離すと、私は彼等から距離をとり自分の部屋に逃げる為にエレベーターの下りのボタンを押すと、彼等は急に声を荒らげ、私の肩を掴んで私の体の向きを変えると、いきなり私にビンタをして来ました。
私は床に倒れこみましたが、彼等は私を軽々と持ち上げて立たせて、自分達の部屋へ私を連れて行こうとしました。
しかし、私は軽い脳しんとうを起こしたのか、酔ってもいないのに目が回り体がフラフラで、黒人達に体を抱えられながら、廊下を歩かされ、彼等の部屋の中に投げ込まれました。
床に倒れている私には、黒人達が嬉しそうに喋る声とベルトを外す音が聞こえ、やがて彼等は私を床に座った状態に抱き起こしました。
私の目の前には、下半身が裸になったメガネの黒人の黒くて長い柔らかそうなペニスががあり、彼はそれを手で掴むと先端を私の唇に擦り付けて来ました。
私がペニスから漂うアンモニア臭に反射的に顔を背けると、メガネの黒人は怒った口調で何かを喋り、私を殴る仕草をしました。
私は、たった一発のビンタで脳しんとうを起こす程の彼等に暴力を振るわれると命の危険があると思い、抵抗する意志がない事を証明する為に、メガネの黒人のペニスを掴むと先端に口を付けました。
苦い塩味のペニスの感触は柔らかく、私は逃げない事を示す為に彼を見上げて微笑むと、彼は甘い口調で何かを私に言いながら、片手で私の頭を掴みながら、もう片方の手で自分の包茎の亀頭を剥くと、更に酷いアンモニア臭のするペニスを私の喉の奥に挿入して来ました。
私は匂いと喉の奥を刺激された事で嘔吐きましたが、メガネの黒人は容赦なく私の口の中をペニスで掻き回して来ました。
私からは涙と唾液が反射的に流れて来て、メガネの黒人の恥垢で白く濁った唾液が締まりきらない口から、買ったばかりの洋服に垂れて行きました。
やがて、私の唾液で洗われたメガネの黒人のペニスからアンモニア臭が消えたので、私は喉の奥を刺激されない様に唇と舌を使って、積極的に彼のペニスをしゃぶりました。
メガネの黒人は大袈裟に声を上げると、私の頭を掴む事を止めたので、私は空嘔吐きしなくて済む様になりました。
すると、メガネの黒人のペニスは私の口の中で膨張して行き、私が両手で掴める程の長さに勃起しました。
私は生まれて初めてのフェラチオでしたが、女としての私をセックスの対象として興奮して勃起している男を見て、私もペニスを咥える事が嬉しく感じて来ました。
すると、私の後ろにいたタトゥーの黒人が私の腰を掴んで持ち上げると、私の体は宙を浮いてから前屈みの姿勢で床に立たされました。
そして私はスカートを捲られ、レースのパンティを脱がされると、タトゥーの黒人は何かを喋りながら、タックをする為に貼っていた私の股間のテープを剥がし、肛門に指を入れて来ました。
タトゥーの黒人の指はヌルヌルした感触がしたので、恐らく彼の指は唾液で濡らされていた様で、意外にも肛門に痛みはなく、かと言って気持ちの良いものでもなく、不思議な感触でした。
私は肛門を弄られながらフェラチオをしていると、メガネの黒人が何か叫び、彼のペニスが一瞬大きくなり、やがて私の口の中に熱い液体が入って来ると、まるで渋柿の様に口の中の水分が無くなる様な渋味が口中に広がり、私はペニスから口を離し、精液を床に吐き出しました。
私が床を汚した事を怒っているのか、タトゥーの黒人は私の肛門に指を入れながら、もう片方の手で私のお尻にビンタをし、メガネの黒人は長いペニスに残った精液を私の顔に擦り付けて来ました。
私はフェラチオから開放されましたが、肛門に指を入れられた状態でしたので、体を起こす事が出来ず、ベッドの上に手をつきました。
すると、タトゥーの黒人は私の肛門から指を抜いたので、私は体を起こし逃げようとすると、メガネの黒人に上半身をベッドの上に押さえ付けられて、タトゥーの黒人に指よりも柔らかいものを肛門に擦りつけられ、私の体を押さえ付けていた力が弱まった時、私の体の力が抜け、指で弄られた事で完全に締まりきっていない肛門に何かが突き刺さる感触がしました。
そして、肛門からヌルヌルとした感触の何かが、私の体の中にめり込んで来ました。
それが、タトゥーの黒人のペニスである事は直ぐに分かり、私に排便の時に中々排泄出来ない便が詰まった様な苦痛が襲って来ましたが、彼がペニスを引くと、排便時の気持ち良さを感じ、また彼がペニスを押し込むと便が詰まった時の苦痛が襲って来ました。
やがて、タトゥーの黒人は私の腰を掴むと私の中でペニスを前後に激しく動かし始め、私には便が詰まった苦痛と排便時の気持ち良さが交互に襲って来ました。
初めてのアナルセックスでしたが、私は激痛を感じる事はなく、永遠に排便し続ける様な感覚を味わっていると、呼吸に混じって自然と喘ぎ声が出てしまい、私が感じていると思ったタトゥーの黒人は立ちバックの体位で私を更に激しく突いて来ました。
やがて、タトゥーの黒人のペニスの動きが早くなると彼が射精した感触が直腸から伝わり、彼は私の体の上に倒れ込んで来ました。
私の直腸の中で萎んで行くペニスの感触とタトゥーの黒人の体重を感じていると、私は冷静さを取り戻し、いつの間にかメガネの黒人が部屋から出て行った事に気付きました。
そして、タトゥーの黒人は体を起こし、私の中からペニスを抜き取ると、私は体内から異物が無くなった事が気持ち良く感じ、思わず短い喘ぎ声が出てしまいました。
私は横を向いて、ベッドに仰向けに寝ているタトゥーの黒人の方を見ると、彼はコンドームを外している最中でしたので、私は中出しされていなかった事が分かり安心しました。
そして、改めて自分の姿を確認すると、新しく買ったトップスは私の唾液とメガネの黒人の精液のシミが付いていて、スカートの裏地とパニエは私の排泄物で汚れていました。
私は取り敢えず、洋服の汚れを処理する為に、バスルームに入り洋服を脱いで、洗面台で軽く汚れを洗ってから、便座に座りウォシュレットで肛門を洗浄しました。
太い黒人のペニスを挿入された事で、締まりが悪くなった肛門にウォシュレットの洗浄水が勢いよく入って来ましたが、その事で腸内が綺麗に洗浄出来たので、私は濡れたままの洋服を来て、彼等の部屋を出て行こうと思いました。
すると、バスルームの外が騒がしくなり、いきなりドアが開くと、メガネの黒人が他の黒人を連れてバスルームに入って来ました。
彼等は私を見て口笛を吹いたり、はしゃいで喜びながら、コルセットにガーターストッキング姿の私に抱きつき、バスルームから私をベッドの上まで運びました。
それからの私は、ベッドの上で彼等に色んな体位で犯され続けました。
私が開放されたのは午前4時前の事で、5時間以上も彼等にレイプされ続け、肛門にヒリヒリとした痛みを感じましたが、幸い外傷は無く、その時、部屋には3人の黒人がいましたが、何人もの黒人が部屋を出入りしていたので、結局何人の男に犯されたのか分からない状況でした。
私は脱がされたパンティが見つからなかったので、バスルームに置きっ放しになっていた半乾きの洋服を着てノーパンの状態で自分の部屋に戻り、シャワーを浴びベッドに入りましたが、眠る事が出来ずに、結局、午前8時にホテルをチェックするまで起き続けました。
私はワイシャツにスラックスの男の洋服を着て、フロントに行くとロビーには昨日の黒人達が話をしていました。
彼等は合計8人もいて、私が横を通り過ぎても、私が昨日のシーメールだと気付いた様子はなく、言葉が分からなくても昨日の私とのセックスの話題で盛り上がっている事は分かりました。
それからの私は女装道具を全て処分して、普通の男として生活していましたが、最近は黒人に輪姦された事が忘れられず、女として男に抱かれたい感情が抑えられなくなり、少しづつ女装道具を集めています。
そして来週、京都に一人で出張する事になりました。
どうしよう…
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