続きです...
4人での食事は楽しくお酒もすすみ彼の奥さんもビールから焼酎といつになく飲んで盛り上がりました。
時計を見ると11時をまわってます。
「あなた、ごめんなさいね。。あたし先にお風呂入って休んでいいかしら?」
真っ赤な顔で奥さんが彼に小声で囁きます。
「おお、もうそんな時間か。。構わないよ」
「梶野さん、真くん(私)ごめんね♪今日は楽しかったわ。ゆっくりしてね♪」
「奥さん、今日はありがとうございました!料理とても美味しかったです!」
梶野さんも笑顔で奥さんに応えます。
「ご馳走さまでした。。」
あたしは酔ってたのもあって軽く奥さんにお礼を言いました。
「部長、奥さん相変わらず綺麗ですね!スタイルも良くて羨ましいです。」
奥さんが席を離れると梶野さんがいやらしい笑みを浮かべて奥さんを讃えます。
「もういい歳だよ。脱いだらダルダルだよ(笑)おっ!梶野は今夜から真の部屋で寝てくれ!リビングでもいいんだが朝、久美子もやりにくいだろうから...真、よろしく頼むよ?」
「あ...はい。」
「真くんごめんね(笑)」
赤ら顔で梶野さんがあたしに声をかけてきます。
あたしはそれに笑顔で応えました。
そしてそのままお開きになり、彼、梶野さん、あたしの順でシャワーを浴びそれぞれの部屋に戻りました..
脱衣カゴには今日、奥さんが履いていた小さめのピンクの少し派手めのレースのパンティが丸めて入ってい
ました...
部屋に戻るとTシャツに黒ブリーフ姿で梶野さんが布団に寝転がってスマホをいじってます。
「奥さんいい女だよね~。。部長、今夜ヤルのかなぁ(笑)さっき風呂場で奥さんのパンティ見つけたよ(笑)やらしい匂いがプンプンしてたよ(笑)」
「ハハハ(笑)そうですか。。多分、1時くらいから始まりますよ(笑)」
あたしは奥さんへの嫉妬心から梶野さんに彼と奥さんのSEXの始まる時間帯を教えました。
時計の針は12時を回ってました...
続きます...
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