たかしさんレスありがとうございます。
彼の奥さんが来てる間は普通に男として、彼の部下として生活していますから大丈夫だと思うのですが仕草とかで?と思う事はあるかも知れませんね。。
直接、変に言われた事はないし、彼からも聞いた事はまだありません...
続きます...
あたしは彼の睾丸を爪先でゆっくり摩りながら固く反り返った竿から亀頭に向けて舌をねっとりと絡めます..
「はぁ..気持ちいいぞ...ふぅぅ」
彼の口からため息ともつかない喘ぎがあたしを淫乱な女に変えていきます。
「...あなたぁ...先っぽからいやらしいのがいっぱい出てきてるぅ...チュッ..」
あたしは咥えることはせず焦らすようにただ舌をねっとりとまったりと絡めて亀頭の溝、尿道、裏筋を舐めまわし時に横笛を吹くようにフェラを続けます。
「うぅぅ..めぐみ...お前のいやらしい口マンコでもっと気持ちよくしてくれ..」
彼が切なく喘ぎながらあたしに懇願してきます..
そしてソレは ” ビクンッ ..ビクッ ”とまるで催促するように痙攣を繰り返します。
「こんなに固くしてぇ...いっぱい先っぽから出てるよ..あなたの美味しいぃ..あぁぁ..チュバッ..」
あたしは彼のスウェットの上着の裾から指先を忍ばせ固く勃起した彼の乳首を優しく摘みながらパンパンに張った亀頭をゆっくりと口内に呑み込みます。
” ズチュゥゥゥ...ジュボボボォォ... ”
「はあぁぁぁ!...そうだ...口マンコの中で舌が絡みついてやらしいぞ...おぉ..」
彼の好きなフェラです。
あたしは彼の感じる左の乳首をコリコリ摘みながら時折、睾丸爪先でなぞるようにしながらゆっくりとディープスロートするように喉奥まで彼のモノを迎え入れては舌を絡ませながらゆっくりと引き戻します..
「めぐみ..もういいぞ!このままイッてしまいそうだ...」
「いいのょあなた..お口にちょうだいぃ...あぁ..あなたの欲しいのぉ..ジュリュゥゥゥ...チュバッ..」
「あぁぁ..今日はダメだ..またあいつが帰ったらゆっくり可愛がってやるから..」
そして彼はゆっくりとあたしの口からソレを引き抜きました...
続きます。。
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