つい昨日
ご主人様に可愛がっていただいていました。
いつもはあんまりしない”クリちゃん”いじりをタップリ。
ご主人様と会えない間は勝手に射精しちゃいけない決まりなので
ちょっと乳首を触られただけで、またほんの少しおチンポを咥えただけで
すごくビショビショに濡れやすいんです。
あんまり滴らせてるのを見かねて射精させてやろうと思ってくれたみたい。
腕の中に抱き抱えられるようにしてクリちゃんをこすられます。
「あん…あっあっ…」
慈しむようなご主人様と目が合ったら、ますます甘えちゃう。
淫語のつもりじゃないんだけど、めいっぱい媚びたい。
「クリちゃんシコシコ、クリちゃんシコシコ…気持ちいいですぅ」
上目遣いで媚びるおバカなメス犬ちゃんを笑ってもらえればうれしいです。
「ご主人様ぁ…もも気持ちよくってピュッピュしちゃいます。
淫乱ミルクがピュッピュしちゃいますぅ」
「ほら、おれの手の中でオモラシしてごらんw」
「んんぅ…いっちゃうよぉ」
ピュ…すごい絶頂感だけど、ちょっぴりお汁を垂らしただけでした。
ホルモンの影響かしら、ご主人様が拍子抜けした顔してたから
なんだか…申し訳ないです。
もっと男の子らしくピュッピュできたらよかったのに。
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