「あんっ!...だめぇぇ..恥ずかしいからそんなに..舐めないでぇ...ああぁん」
隣からは ”ビシッ!バシッ ”と何かをぶつ音が響いてきます。
「部長も激しいなぁ(笑)奥さんのケツをスパンキングしてるよ(笑)ああ見えて奥さんマゾなんだなぁ(笑)」
梶野さんはあたしのあそこからようやく口を離してくれました。
そして自分の出張カバンからゴソゴソと何かを取り出しています。
「いいモノあるから使うよ(笑)気持ちいいぞ!」
何かクリーム状のような液体をあたしのあそこの周りに塗り人差し指の第一関節くらいまで挿入して入り口の内壁にも塗り込みます..
そしてあたしの身体を再度、仰向けにして恥ずかしく勃起しているクリの根元にリングを装着します。
梶野さんは例の液体を染み込ませたティッシュを再びあたしに嗅がせ激しくキスをしてきます..
「こっちに居る間はオレが可愛いがってやるからな..わかったか?めぐみ」
あたしは梶野さんの言葉に自分から舌を絡ませるキスで応えます。。
もう全身が性感帯のように唇、首筋を梶野さんの舌が這う度に身体がビクビクて痙攣します。
そしてあたしの両手をバンザイの形にして掴み乳首にむしゃぶりついてきます..
優しく舐め、時折強く吸い、カリカリと甘噛みを繰り返しその度に頭が真っ白になるくらいの快感が襲ってきます...
「はぁぁぁっ!だめっ..だめだめっ...あぁぁ!」
「これはどうだ?」
ローションを垂らした人差し指と中指がゆっくりとあたしのあそこに差し込まれ奥の1番弱い場所を摩ってきます..
「いっ!..あんっ!..あぁぁ、だめっ!いっ..いっちゃうぅぅ...やぁぁぁんっ!」
指でイカされるのは初めての経験です..
そのまま梶野さんはあたしの下腹部に顔を移動させイキリ勃つクリに舌を這わせ絶頂寸前で敏感な先っぽを集中して舐めまわします...
「イキたくてもイケないよ(笑)ほら、ジュルルッ..ジュボジュボッ...ケツでイカしてやるよ(笑)」
そう言うと2本の指をリズミカルにピストンさせ前立腺を激しく刺激してきます。
先ほど塗られたクリームの効能かあそこの入り口と中も熱くジンジンして快楽倍増です...
「いやぁぁぁっ!いっ、いっちゃうぅぅぅっ...お尻でっ!いっ、いぐぅぅぅっ!...あぁぁっ!」
この時は隣に聞こえるくらいに喘いでたと思います..
「よぉし!挿れてやるからな..そら!」
” ズリュゥゥゥ...”
足を高く抱えあげられ梶野さんの太いおちんちんの先っぽがあそこにあてがわれゆっくりと挿入されていきます...
「ひいぃぃぃっ!...」
中に侵入すると内壁を擦るようにゆっくりと奥まで侵入してきます...
続きます...
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