画面の中の私は彼の愛撫により徐々に乱れていきました。
そして四つん這いの姿勢でバックから犯されているシーンになりました。
初めて見る自分の恥態に、ドキドキしながら画面を見ていると
「いやらしいね」
と彼が言いました。
私は返事出来ず、恥ずかしさでうつ向いてしまいましたが、視線だけは画面から離せません。
「こんなに喘ぎ声出して、気持ち良さそうだね。」
「ゆうちゃんは男の子なのに、チンポ好きなの?」
「ゆうちゃんは女の子になりたいの?」
私が何も答えられないまま、彼の言葉責めが続きます。
「女の子はチンポ大好きだからね。」
「それにチンポから出るザーメンも大好きだからね。」
「女の子は皆ザーメン欲しがるんだよ。」
「ゆうちゃんも本当はザーメン欲しいんでしょ?」
彼は私の耳元で言葉責めを続けながら、愛撫してきました。
普段なら、一度逝ってしまうと賢者タイムがやってきて、しばらくは興奮もしないのですが、この時は違いました。
彼の言葉責めと愛撫によって、再び理性が揺らいできました。
そんな私の気持ちの変化を感じた彼は、私の手を取り自分の股間に持っていきました。
普段は自分から男性のペニスを握ったりは、絶対にしなかったのですが、この時は彼に促されるまま、彼のペニスを握っていました。
「そう、やっぱりチンポ好きなんだよね。」
「舐めたかったら、舐めてもいいんだよ。」
「本当は舐めたくてしょうがなかったんじゃないの?」
以前からフェラには抵抗があり、無理やり舐めさせられる以外には、絶対に自分から求めた事が無かったんですが、この時は自然に自分から口を近づけてしまいました。
「あぁ、やっぱり舐めたかったんだね?」
「フェラは苦手、って言ってたけど、隠さなくても良かったのに。」
何故かこの時は、今まで苦手だったのが嘘のように、美味しいという感じさえしてきて、一生懸命舌を這わせてしまいました。
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