あぁ、私をもっと堕とすつもりなんだ・・・
ドライブの間中、エネマグラと愛撫で出来上がってしまった体と
この状況に蕩けるほど興奮してる私の頭がもはや逆らえる訳がありません。
私は股間から御主人様を見上げながら懇願しました。
「・・・お願いします。ドロドロに犯してください」
御主人様は冷たい目で私を見下ろします。
「おいおいwあそこで待ってる彼女はいいのかよ?」
「・・・いいんです。デートはドタキャンします。
だから、お願いですから犯してください」
私はこれでもう堕ちるとこまで堕ちたと思いましたが、
御主人様にはこの程度ではまだ満足して頂けませんでした。
「それじゃあ、ダメだ。俺じゃなくて、ちゃんと彼女の方を見ながら言わなきゃな」
そう言うと、御主人様は股間に押し付けていた私の頭を掴み上げて彼女がいる方へと向けさせます。
今日のデートの為に普段よりオシャレをして、自分を待ってくれてる彼女の姿。
そのすぐ傍で、彼女のような可愛い服に身を包んで男に抱いて欲しいとすがる自分。
そんな今の状況を改めて理解した時、私の頭の中で何かが壊れました。
「かっ、彼女なんてどうでもいいです!!お願いですから、変態女装子のひとみをドロドロに犯してください!!」
私がそう言った時、御主人様はやっと満足そうに口元を歪めて車を発進させました。
彼女のすぐ傍を車で通り過ぎながら、彼女にドタキャンのラインを送る私。
自分の行為は最低だと分かっているのに一滴の涙も流れず、
代わりにペニクリからダラダラと我慢汁を垂れ流していました・・・。
その後のことはご想像におまかせします(笑)
ちなみに、彼女にはどうにかドタキャンも許してもらえて今も付き合ってます♪
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