無名さん兎さんコメント有難うございます♪
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続けて僕は彼女にレースのフレアミニを渡すと、彼女はショーツ姿でいることを解消するために急いでミニスカートを履きました。
僕には短すぎるスカートも彼女には丁度いい短さで、スカートの裾は股下15センチ程の長さで、普通に立っている分にはスカートの中は見えない状態でしたが、少し屈むと簡単にショーツが見え、丈の短いチューブトップとスカートの間からおへそが見えていて、肩と生足が剥き出しの状態でした。
彼女の姿は、まるでビキニの水着を着ているみたいで、スカートがパレオの様に見えました。
僕は「可愛い!凄く似合ってる!」と言い「その丈ならノーパンでも大丈夫だね」と言いながら微笑みました。
彼女は、昼間から胸の谷間を強調した洋服を着て、男達にその胸元を露出して楽しんでる淫乱な露出狂の女である僕を失望させない為に、恥ずかしそうにショーツを脱ぐと、着て来たTシャツワンピと下着を自分のバッグに詰め込みました。
改めて彼女の姿を見ると、彼女の履いていたピンクのクロックスが、着ている洋服を更に水着っぽく見せていて、近くに海のないネットカフェとミスマッチして、いやらしさを増大させていました。
しかし、幼いスッピンの顔が洋服に合っていなかったので、僕は彼女にメークをすることにしました。
まだ若い彼女の肌はスベスベしてキメが細かく、ファンデーションは要らない状態でしたので、細く腫れぼったい奥二重の目をアイテープで二重にしてから、アイメークをバッチリとすると、彼女自身も驚く程、大人っぽい顔に変わりました。
やはり若い女性の肌は張りがあり、自分がメークする時よりも化粧ノリが良かったので、僕は彼女の若さが羨ましく感じました。
しかし、今度はショートヘアの学生らしい黒髪がメークに負けていたので、僕の予備の明るい茶系のウィッグを彼女に装着させると、彼女は更に別人の様になりました。
ギャルっぽいセクシーな女の格好になった彼女は、自分の姿を確認したい様子でしたので、僕は彼女にカーディガンを渡し、肩やおへそが丸見えの上半身を隠してあげて、彼女と一緒に一階の姿見のあるトイレに向かいました。
彼女はノーパン・ノーブラで歩く事に慣れていないのか、トイレに着くまで僕の腕を掴み、僕の背中に密着し隠れる様に歩きました。
そして、トイレの鏡の前に立った彼女は、自分の変貌に驚き、僕に褒められる度に喜びました。
彼女は、メークが上手で自分を綺麗に変身させた僕に懐いていて、自分がオナニーしている姿や洋服を脱いだ姿を既に見られていた為、僕に対して恥ずかしがる事はなく、寧ろ自分の恥ずかしい秘密を知っている僕を信頼している様子でした。
席に戻った僕は、彼女を一人で店内を歩かせたり、男性の前で屈ませたり、コンビニの中や外を歩かせました。
最初の内は緊張して行動が消極的だった彼女も、派手なメークと大人っぽいウィッグをしている事で、自分が別人になった錯覚を起こしたのか、次第に行動が大胆になり、最終的にはカーディガンなしの状態で露出プレイを楽しんでいました。
彼女は、初めての露出プレイを気に入った様子で、席に戻って来ても興奮していて、男達の反応を嬉しそうに報告してくれました。
その時も彼女は、癖なのか椅子の上に体育座りをしていたので、僕にはノーパンの彼女の女性器が丸見えの状態で、内ももやスカートの裏地まで濡らしている女性器を見て、話を聞かなくても彼女が性的に興奮している事が分かりました。
目の前で若い女性が性器を剥き出しにしている状況でしたが、僕は不思議と男として性的に興奮する事はなく、僕よりも女としての経験が浅い彼女の姉になった感じで彼女の話しを微笑みながら聞いていました。
僕は、女性器から溢れている彼女の分泌液を拭くために、バッグからポケットティッシュを三枚程出し彼女に差し出すと、彼女は僕が拭いてくれるものだと勘違いをして、体育座りの状態から股を開き、椅子の上でM字開脚の姿勢になりました。
僕は仕方なく彼女の女性器をティッシュで拭いてあげましたが、ティッシュに付いた彼女の分泌液は薄茶色をしてたので、僕が不思議そうな表情を浮かべると、彼女は「昨日から始まっちゃって」と言いました。
僕は最初、彼女が何を言っているのか分かりませんでしたが、彼女の言った「始まった」と言うキーワードで、ティッシュに付いた薄茶色の分泌液が血液の色だと分かり、彼女が生理中である事に気付きました。
生理になった経験のない僕は、経血はもっと赤い色をしていると思い込んでいたので、つい「茶色いから分からなかった」と言ってしまいました。
彼女は生理の始めは少量の薄茶色の経血が出て、本格的な生理になると赤い血が出ると僕に教えてくれましたが、僕の事を女性だと思い込んでる彼女は、女性として先輩である僕が、その事を知らなかったので、自分の体が異常だと思い不安になっていました。
僕はその場を取り繕う為に「私は、いきなり始まるタイプだけど、友達は皆○○ちゃんのパターンと一緒だから、そっちの方が一般的かも」と言うと、彼女は安心して微笑みました。
しかし、彼女の分泌液は一度拭いても、また溢れて来たので、僕は新しいティッシュを取り左手で彼女の割れ目を開き、ベタベタに濡れている小陰唇の内側を溜まった恥垢と一緒に拭き取ると、分泌液の色は先程よりも濃い茶色に変わっていました。
すると、僕達二人しかいなかったオープン席に男性客がやって来たので、彼女は慌てて机に向って座り直し、恥ずかしそうに短いスカートで股間を隠し、僕の貸したカーディガンを着て露出の多い上半身を隠しました。
彼女の男に対する反応を見ると、やはり異性に対しては羞恥心がある事が分かり、逆に僕の事を完全に女性だと思い込んでる事が確認出来ました。
それまで二人だけの空間だったオープン席に男性がやって来た事で、二人で会話する事が出来なくなり、彼女が家に帰る時間になった事もあって、僕達は露出プレイを止め、彼女のメーク落としと着替えをする為に、退店手続きを済ませた彼女と、もう一度一緒にトイレに向かいました。
初めての露出プレイに興奮していた彼女は、僕にメーク落としをされている間、トイレには淫乱な女性だと彼女が思い込んでいる僕しかいない状態でしたので、僕の目の前で、今まで我慢していたオナニーを始め、恍惚の表情を浮かべて、僕に「我慢できない…大人のオナニーを教えて下さい」と言ってきました。
僕は男として興奮している状態ではありませんでしたが、レズビアンの女性になった感覚で「痛いかもしてないけど、大丈夫?」と言いながら、彼女を全裸にさせて便座に座らせました。
彼女の女性器からは先程綺麗に拭いたばかりなのに大量の分泌液が犬のヨダレの様に垂れて、便器の水溜りにポタポタと落ちていて、僕よりも女としてのレベルが低い彼女が、女として性的に感じる事が出来るのを羨ましく思いました。
僕は便座に股を開いて座った彼女に女同士がする様なキスをして、固い乳房を左手で揉みながら、右手で彼女の女性器を触りました。
まだ成熟していない女性でも、こんなに濡れるのかと思う程、彼女の女性器は濡れていて、触る度にクチュクチュと大きな音を立てました。
僕は、つけ爪で彼女を傷付けない様に注意しながら、彼女の女性器を触っていましたが、ヌルヌルの女性器は軽く触っただけなのに指が入ってしまいました。
僕は処女の彼女に指が入ってしまった事を拙いと思い、慌てて彼女の中から指を抜きましたが、彼女には痛がる様子はなく「今の気持ちよかったから抜かないで…」と言いました。
僕は彼女のリクエストに応え、もう一度右手の中指を彼女の膣の中に挿入すると、彼女は大きな喘ぎ声を上げました。
僕はトイレの外にまで聞こえそうな彼女の喘ぎ声を止める為に、もう一度彼女の唇を僕の唇で塞いで、愛撫を続けました。
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