誰も読んでくれないのかと思い投稿を止めようと思ってました。。
レス④の【通行人】さんは無視して続けます。
バスタオルを身体に巻きつけ彼の待つ寝室に向かいました。
布団に横たわる彼は硬く反り返るおちんちんを摩りながら薄暗い灯りの中であたしを舐めるように見つめます。
「さぁタオルを取ってこっちにおいで。」
あたしは黙ってタオルを取ってから彼の側に添い寝するように横になりました。
「いい子だ。。乳首もこんなに固くなってやらしい女だなぁ..」
言いながら彼の唇があたしの乳首を優しく包み込み唾液をしめらせた舌先が敏感な突起を弾くように刺激を与えてきます。
「はぁっ..あぁん。。」
彼の舌はあたしの乳首を切なくなるくらいにいやらしく責めたてます。
優しく舐め上げ時に痛いくらいに歯を立てて苛めてきます。
「ここはどうなってるんだ?...ん!こんなに硬くして汁がでてるぞ(笑)どうなってるか自分で言ってごらん?」
彼は乳首に舌を這わせながら触れるか触れないかのギリギリのタッチであたしのあそこに指を添えます。。
「ああっ..い、いやぁ..あなたぁ...あっ..。」
「ちゃんと言わないと触ってやらないぞ!ほら?」
「あんっ!だめ..だめだめぇぇ..あぁぁっ。。」
彼の顔がゆっくりと下にずれていく。。
「めぐみのここがどうなってるかちゃんと私に説明しなさい!..ペロッ」
根元をそっと優しく掴みカリの裏をそっと舌が触れる。
「ひゃぁぁっ!..」
「もう止めるか?どうなんだ?」
「いゃぁ..やめないでぇ...ク、クリが硬く..勃起してぬ、濡れてますぅぅ..はぅぅ」
「そうだ!ふしだらな女だ。。でかくて硬くなったクリトリスから汁が溢れてるんだよ(笑)良いモノがあるから足を自分で抱えなさい。」
あたしは言われるままに足を抱えました。
「オマンコが気持ち良くなるクスリを塗ってやるからな。」
そして冷たい液状のものをあたしのあそこに塗りこみ人差し指がゆっくりと挿入され中にも優しく塗りこんできます。
「欲しくて欲しくてたまらなくなるぞ!」
そしてクスリを塗り終えると再び彼の舌先はあたしのクリを捉え焦らすように絡めてきます。
まるで生き物のように忙しくねっとりと這わせます。
「あんっ!あぁん..あなた!あなた気持ちいいぃっ!あぁぁっ...」
「おお、鳴き声もだんだん牝になってきたなぁ。。こんな大きなもんおっ勃てて汁を溢れさせて本当にめぐみはふしだらな淫売だな。」
彼の言葉責めを受けながらも身体は悶え震え恥ずかしい声をあげて悦ぶあたし。
彼の口淫はなおも続く。
カリの溝をなぞり、サオの部分を下からゆっくりと舐め上げていく...
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