「やっ!だめっ..あんっ!あなたっ..やんっ..!そんなにされたら...」
彼の舌は容赦なくあたしのクリを責めてきます。
少しの刺激で噴き出しそうなくらいにカリがパンパンに張り身体がビクビクと快楽に震えます。
「まだダメだぞ!勝手にイクなよ!」
そう言いながら彼の舌があたしのクリから離れていきます。
多分、あのまま咥えられたら完全にイッてたと思います。。
「そろそろ効いてくる頃だな。。そのままじっとしてるんだぞ」
彼は寝室を出て行きます。
少しするとあそこの奥が熱くなるような感覚が襲ってきました。
入り口もムズ痒くなってたまりません。
あたしは身体をクネクネと揺らしながら彼を待ちます。
寝室に戻ってきた彼があたしを見て笑みを浮かべています。
「おぉ効いてきたみたいだな。。欲しくて堪らんだろ?」
意地悪な笑みを浮かべて彼が言います。
「何か変なの..きてぇ..あなた..きてぇ」
「どこに何が欲しいのか言わないとダメだ!コレをどこに欲しいんだ?うん?」
そう言って硬く反り返ったおちんちんをあたしに誇示するように摩っています。
「あなたぁ..意地悪しないでぇ..ねぇお願いだから..」
「ダメだ!ちゃんと言わないと..今夜は特別な夜だからめぐみの口から聞きたいんだ。」
「あぁぁ..あなたのぉ..おちんちんをめぐみのオマンコに下さい...あぁ欲しいぃ..」
「よしよし。コレを嗅いで!」
彼はあたしに何かを染み込ませたティッシュを鼻に押し当てます..
やがて顔は高揚し激しい動悸と隠微な感覚が激しく襲ってきます。
彼はおちんちんとあたしのあそこにローションを塗りこむと入り口に押し当てゆっくりと挿入してきました。
痛みもまったくなく凄い快楽に気を失いそうになり自分から腰を振り彼を奥まで導きました。
「ああぁっ!あん!あなたいいぃっ。。むちゃくちゃにしてぇぇぇ..ああっ!」
「いいだろ?めぐみは今日から本当の女になったんだぞ!ほら!しっかり咥えこんでるぞ!」
彼は強弱をつけながら腰を打ち付けてきます。
「ほら、チンポ好きか?」
「あんっ!チンポ好きっ!あなたのチンポ大好きっ!ああっ!大好きぃぃぃっ!」
「ケツにチンポ入れるの好きか?アナルが気持ちいいのか?」
言葉責めを繰り返しながら激しく奥へ奥へとピストンを繰り返します。
「好きっ!好きっ!ケツがいいのぉぉ..もっと!もっとケツを犯してぇぇっ!」
あたしは快楽に悶え狂う一匹の牝になり貪欲に彼を求めます。
「中にぶちまけるからな!」
短く言うとあたしの両足を高く抱えあげ一番深い奥へ挿入してきます。
「きて!あなたのちょうだい!ああぁっ!欲しいっ!いっぱいちょうだいっ!」
「よぉし!イクぞ!ああっ!出すぞっ!..おおっイクっ!」
一番深いところで動きが止まると彼のモノが一瞬膨れあがり激しく性を吐き出します。。
何度も何度も痙攣を繰り返しながら射精しているのがわかります。
全てを吐き出すと彼はまたゆっくりとピストンを始めあたしの唇に優しくキスをしてきます。
あたしは自分から吸い付くように彼の唇にむしゃぶりつき舌を絡めます。。
その夜からあたしの心は完全に女になってしまいました。
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