10分、20分、1時間?時間の感覚が遠のき、気づくとヘッドフォンから流れていた母らの音声は止まり、代わりに自分の荒い息と機械的な振動が聞こえました。義父との妄想の余韻をかきけすように、振動は強く響きだし、お尻に嫌な感覚を感じ現実に引き戻されました。腕を伸ばそうにも伸ばせず、身体をくねくねさせていると、義父の笑い声が聞こえました。「可愛いかったよ、真緒の鳴き声。本当に小さな女の子にイタズラしてるみたい。何にも知らない女の子が本能のままに感じてるみたいで。あんまり欲しがるもんだから、お尻にバイブ入れてあげたら、今度はメチャクチャに感じるんだから。」義父は真緒の目隠しをとると、パイパンに剃りあげた真緒のアソコをイヤらしく触ると「ほらっよく見なよ。こんなに一杯飛ばして。そんなに良かったの?」と白濁液に汚れたオチンチンを振りました。真緒は「そっそんなの…ちっ違う…」否定しましたが、義父はニヤニヤしながら真緒にビデオを向けました。ビデオには目隠しで足を広げた真緒がお尻にバイブを食わえ信じられない言葉を放ちながら身体をくねらせて…。真緒は義父の愛撫と恥ずかしい妄想の中、お尻のバイブでイカされてました。義父は「ほらっ正直に言わなくちゃ此処はどうだったの?」とバイブの刺さったお尻の淵をプニプニと押すように指を立てました。真緒は訳がわからなくなりました。義父は「少し位男が残ってるかと思ったけど、もう完全に女の子だったよ。ママにソックリの淫乱なマゾだね。ママも最初はイヤイヤ言いながら最後は自分から腰を振って泣きながらイカせてってお願いするけど、やっぱり真緒も一緒だね。これじゃあ変態のおじさんにイタズラされても無理はないね。」義父は真緒を縛っていたテープをほどきお尻からバイブを引き抜くと、ビデオをテレビにつなぎました。テレビに母の映像が流れだし、部屋の中に母の声が響きました。母は公衆トイレのような場所で、卑猥な下着姿で三人の男に囲まれ、抵抗しながらも、衣服を剥ぎ取られ身体中をまさぐられてました。画面には義父は映っておらず、義父が撮っているのかと思いましたが、義父は「パパはここには居ないよ。ママはね、チンポがないと生きていけないんだよ。これはね、自分で男を誘って自分で犯して下さいって撮って貰ったビデオだよ。イヤイヤ言いながら犯されるのがママは大好きなんだよ。」真緒は義父の言葉に気が狂いそうになりました。義父はそんな真緒をソファーから立たせると、後ろから抱きしめ乳首を弄りだしました。「ほらっちゃんと見ないと、ママも真緒と一緒でパイパンだよ。」義父は真緒の乳首を弄りながら真緒の首筋から耳に舌を這わせながらビデオの母の恥態を耳元で囁きました。母は男達にアソコを弄られながら男のアソコを触りだしました。次第に身体を屈め、男の胯間に顔を近づけるとためらいながらも口に含んで…。後ろから男にバイブらしき物をあてられながら別の男のモノを握り…。義父は真緒の手を握ると真緒に義父のモノを握らせました。「ほらっ、ママみたいに、ゆっくり動かしてごらん。可愛い真緒に触られて、パパのチンポこんなになってるよ。さっきもずっとパパのチンポの事を思ってたんだろ?」真緒は母の卑猥な姿に目を奪われました。公衆トイレで男のモノを食わえながら上気していく姿
は、抵抗しながらも、だんだんと自分から求めるような淫靡な姿に変わっていきました。形の上では押さえつけられているものの、バイブに激しく腰をくねらせ、男のモノをしごく姿は日頃の母からは想像つかないものでした。義父は真緒を振りむかせると真緒の口に舌を絡めキスしだしました。クチュクチュと唾と舌が絡まる音が直接脳に鳴り響きました。唾を吸われ、再び流し混まれ、口内を掻き回わす義父の舌にだんだんと感じてしまう自分に気づきました。抵抗しようにも、母の喘ぎ声までが身体を縛り、何処に力を入れているかもわからず、義父の舌に酔ったように全身の力が抜けていって、義父の胸にもたれかかり膝から滑るように崩れ落ちてしまいました。義父は真緒をニヤニヤ見下ろしながら、「立ってられないくらい、パパのキスが良かったの?」恥ずかしくて堪らないはずなのに何故か義父に見つめられると顔を背けることが出来ずにいました。義父は真緒に顔を近づけると「真緒の唇、すごく柔らかかったよ。」と言いながら口を緩めました。真緒は何かが麻痺したのか、義父にキスをねだるようにおずおずと口を弛めて…。義父に舌をあわせられると、少しずつ舌を自ら絡めました。蕩けるような感覚に身を委ねると、義父に再び腕を捕まれ、義父のモノを握らされて…。義父は真緒の口から舌を引き抜くと、立ち上がり、真緒の顔の前にオチンチンをぶら下げました。真緒はドキドキしながら義父を見上げると、義父は真緒の頭を撫でながら「何をするかわかるだろ?パパとキスしたみたいに、パパのチンポにキスしてごらん。吸ったり、舌で絡めたり、ゆっくりその可愛い口でパパを気持ちよくするんだよ。」と義父は優しくも命令するように言いました。真緒はもう自分が本当に女の子になったような感覚でした。義父の視線と母の映像と、先程迄のキスの余韻に、身体が熱くなるのがわかりました。真緒はもう何も考えられず義父のモノにおずおずと軽くキスをするように唇を触れさせました。少しずつ舌を伸ばし義父のモノを舐めました。義父は真緒の髪を撫でながら、「可愛いよ、本当に女の子みたい、上を向いて、パパにイヤらしく舐めてる顔を見せてごらん。」真緒は言われるがまま義父を見上げ、義父のモノを口に含むと舌を絡め吸い付きました。義父は「真緒は素直な良い子だね。もう真緒はパパのモノだよ。これからパパのチンポでどんどん可愛くなるんだ。学校を卒業したらオッパイだって作ってあげるから。これからはチンポの生えた女の子として、パパが可愛いがってあげるよ。」義父は真緒の頭を掴むとゆっくり腰を振りだしました。義父のモノに口内を蹂躙されながらも、真緒はキスの時と同じように身体中が蕩けていきました。自然と自分でアソコを扱きながら高まり、義父の射精と同時に果ててしまいました。
※元投稿はこちら >>