毎日が不安で誰にも話せず。そんな中、真緒の不安は呆気なく現実の物になりました。
高一の夏休み、母の居ない夜を迎えました。祖父の体調が悪いらしく、見舞いと介護に家を開けると言われました。ほとんど行き来のなかった祖父の所に、急に何故と思いました。真緒も一緒に行くと主張しましたが、様々理由をつけられ家に残こらざるをえなくなりました。
当日、夜ずっと不安で、兄を寝かせ自分の部屋に戻っても何も手につかず、義父の事を思うとお風呂に入りたくても入れず部屋で悶々としていると、義父に早く風呂に入れと言われました。真緒はしぶしぶお風呂に向かいましたが、だんだんと裸になるのが怖くなり、不安が過り下着を着たまま湯船の縁に腰掛けシャワーを床のタイルに流してました。いくらか時間を潰しお風呂に入ったフリだけしようと思ったその時、義父がいきなり裸で現れました。義父は「そんな格好で何をしてるんだ?高一にもなって、一人で風呂にも入れないのか?」と怒鳴ると、身体を壁に押し付け真緒からシャワーを奪い、下着姿の真緒に頭からシャワーを浴びせかけました。真緒は腕を突っ張り必死で抵抗しましたが、義父は真緒の頬を平手でビンタしました。初めて人から顔を叩かれて、恐怖に身体が震えました。義父は真緒の身体に手を伸ばすとイヤらしい手つきで身体を撫で回しました。真緒は叩かれたショックに立ち直れずにいましたが、義父は真緒の濡れたシャツを脱がすと乳首を弄り舐め始めて…。真緒は「やっ やめて…なっ なんで…」と声にだしました。義父は「なんで?男に犯されたいんだろ?ママのエッチな声に、可愛い声で何時もイヤイヤ慰めてたじゃない?いつもイヤらしい目でパパの事見て。嬉しかったよ。こんなに可愛い男の子が物欲しげにパパの事を見るんだから。パパはね本当はママとの結婚なんてどうでも良かったんだよ。変態オヤジにイタズラされたんだろ?ママに聞いたとき凄く興奮したよ、どんな可愛い子なのかってね。真緒がいけないんだよ。こんなイヤらしい躯でパパの事を誘うような目で見るんだから。」と義父は真緒にキスしながら再び身体中を撫ではじめました。
真緒は義父の言葉に唖然としました。恐れていた事が現実に起こり、血の気が抜けていくのがわかりました。義父の舌を拒むように必死に口を閉じましたが、義父は顔中を舐め回しながら乳首をコネだして…。つねったり弾いたり義父の指に我慢出来ず唇が弛むと義父の舌が押し込むように真緒の口内に入ってきました。真緒は必死に舌で押し戻そうとしましたが、逆に舌を引き出されるように吸い出されて…舌を戻そういとすると義父は舌を伸ばして真緒の口内を蹂躙しました。唾を舌に絡め唾液を流し込まれて…。真緒は身体を捩らせながら義父から離れようとすると義父に足を払われ床にたおれこみました。義父は、脱がせた濡れたシャツを手首で結び兄用につけた壁の手すりにくくりつけると、いきり立つアソコを真緒の頬にペタペタと押し付けました。「可愛いよ、怯えてる顔が本当に女の子みたいだよ。イヤイヤ言いながら犯してほしかったんだろ?」と言いだしました。義父はそそり勃つオチンチンを真緒の口元に向けると「舐めろ」と命令しました。真緒は泣きながら顔を背けましたが、義父は真緒の顔を数回叩くと頭を掴み、強引に口内に押し込みました。真緒は苦しさにもがくばかりで、何も出来ずにいると、義父は「なんだ?フェラチオも満足に出来ないのか。ほらっ正直に言いなよ。今までいろんなチンポしゃぶってたんだろ?援交位してたんだろ。」と言い出しました。真緒は義父の言葉に必死に首を振りましたが、義父は聞く素振りを見せず強引に腰を振り続けました。喉の奥まで押し込まれ、えづく真緒の口に義父は大量の白濁液を吐き出しました。生暖かい白濁液に喉奥まで汚され、喉から鼻に白濁液の匂いを感じ気持ち悪くなりました。義父は腰を引き真緒の顔にオチンチンを塗りつけながら、「そうか、本当に初めてだったんだね。悪かったね。」と声色を変えると、「これからゆっくりパパが教えてあげるから。」顔についた白濁液を指で拭い真緒の口に押し込むと、真緒の足を広げ、真緒のオチンチンを弄りだしました。「此処は誰かにイタズラされた事はないの?」と義父は聞いてきました。必要に真緒が誰かとイヤらしい経験が無いか聞いてくるようでした。ただ正直あまりの義父の行為に同級生からの苛めの事も忘れて、ただただ首を振りました。義父は真緒のその姿に気を良くしたのか、また優しい声色で、「そうか、真緒は本当に可愛いからずっと心配してたんだ、何か急に色っぽくなったから誰かに手をつけられたのかと思ってね。」義父は真緒のオチンチンをニヤニヤさすりながら、「でもこんなに可愛いオチンチンなのに、お毛毛が邪魔だね。こんなお毛毛そっちゃおうか。真緒にはパイパンのほうがずっと似合うよ。そのほうが、誰かにイタズラされても真緒にはちゃんとパパというご主人様が居ることがわかって貰えるからね。」義父は真緒にキスしながら乳首や身体を撫で回しました。片手で乳首を弄りながらもう片方の手で真緒の胯間に身体中のボディーソープを拭い集めると、真緒のアソコの毛をシャンプーでもするように掻き回し泡立てました。義父は真緒に自分でアソコを握らせると、上からさするように動かされて、「ちょっとの間だから、自分で扱いて勃たせてなよ。動くと血が出ちゃうよ。」とカミソリの刃をあてだしました。真緒は震えながら「や っ…やめて…いっ…イヤッ」と漏らしましたが、ジョリジョリとした感覚を身体中で感じだすと、身体が熱くなり金縛りにあったように動けなくなりました。義父は変わりゆく真緒の反応を楽しみながら刃をあて、「剃られながら感じて、真緒のチンポこんなになってるよ。ツルツルになって、イヤらしい下着が似合う女の子に生まれかわるんだ。透けるようなミニスカート履いて、男達に見られながら町中連れ回してあげるから。」真緒は義父の信じられない一言一言に反応してしまいました。義父は真緒の胯間を剃り終えると、脛から腕、腋と毛という毛を産毛まで剃りました。シャワーで流しおえると、満足したのか放心する真緒を放置し、お風呂から出ていきました。
真緒は濡れたシャツで手すりに繋がれたまま動けず、しばらく何も考えられず床に座り込んでいました。
しばらくして義父がお風呂場に現れました。真緒の手首を手すりから離すと濡れた身体を引きずるようにリビングまで連れていきました。
リビングにはそれとわかる大人の玩具がいくつも置かれ、中にはハンディビデオやSMめいた赤い縄までありました。義父は真緒をソファーに座らせると、足を開きM字にテープで固定しました。真緒の身体を撫でながら、真緒の頭にベッドフォンを着けると、ビデオに繋ぎ音声を流しだして。ヘッドフォンから聞こえてくるのは男女のイヤらしい声でした。女性の声は複数の男性の行為に抵抗するような…何か嫌な予感がしました。義父は手に取ったビデオの画面を真緒に突き付けると、画面には、あられもない姿で凌辱を受ける母の姿がありました。義父はほんの数秒でビデオの画面を見えないようにテーブルに置くと、ヘッドフォンを外し真緒に目隠しをしました。「いつも最初はイヤイヤ言うんだけどね。最後は決まって自分から腰を振ってね。ママのエッチな声でいつも感じてたんだろ?ママの声で一杯感じなよ。」義父は真緒に再びヘッドフォンをはめると何かローションのような物を垂らしたのか、ヌルヌルとした嫌な感触で真緒の乳首を愛撫しました。目隠しされ視界を奪われた真緒は、耳に鳴り響く母の声と義父の愛撫でまたたく間に官能の渦にのまれました。瞼に先程の母の映像が甦りました。逃げ惑う母の姿は、男達に押さえつけられながら、いつしか頭の中の母の姿は、一人エッチを繰り返していた時と同じように自分自身が凌辱を受ける姿に変わってしまいました。男達に抱きしめられ、奪い合うように口元に舌を這わされ、腋から胸、乳首、お腹、お尻と、男達の舌と指で凌辱されました。真緒は夢と現実の区別がつかぬまま、妄想と義父の愛撫に飲み込まれていきました。(なんで…僕、男の子だよ、やめて…、誰にも言わないから、お願い…許して)「それもポーズだろ?女の子みたいに可愛い子ぶって自分の言葉に感じてるんだろ。そんな事言わなくたって、直ぐに良くなるよ。真緒は間違って男の子に生まれただけで、心は女の子なんだよ。本当はパパのチンポが欲しくて欲しくて堪らないんだろ。ほらっ我慢しなくたっていいんだよ。一杯感じてごらん。」真緒は(真緒はパパの事が好きなの?間違って生まれたって、本当は女の子なの?)現実逃避のような妄想は真緒の心を蝕んでいきました。義父は「女の子になりたかったんだろ?女の子になってママみたいにパパからメチャクチャにされたかったんだろ?パパが真緒を女の子にしてあげるよ。可愛くて、イヤらしい、スケベな女の子に。」義父は真緒の足を広げると、真緒のお尻にオチンチンを捩じ込みました。長く固いオチンチンは真緒のお尻をまるで、生き物のように動きまわりました。(なっ…何?…イヤッ…アァァッ…ハァハァ…だっ…ダメッ…)真緒はまるで本当に女の子になったような気になりました。義父の手で卑猥に胸を揉まれるたびに真緒の胸は丸みをおびて、乳首を舐められると電気が流れたように身体中が痺れました。義父は「オマンコとオッパイどっちが感じる?真緒の胸こんなに大きくてイヤらしいよ。乳首もこんなに固くして。ほらっもっとイヤらしく感じて、パパのチンポでイッちゃいなよ。」義父の言葉か妄想か区別のつかない快楽の中で、真緒は我慢出来ず(イッ…ヤァッ…ダ…ダメッ…ハァッハァッ…イッ…イッちゃう。パ…パパ…イッちゃう。)、高まり続けた波にのまれながら、ダムが決壊する かのように全身の感覚を官能が埋め尽くしました。
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