すみません。
話が何時も脱線してしまいます。独身の頃は、また別に書きますね。
会社での私を簡単まとめますね。
結婚するために親会社に転職
子供が出来て少しして
業績も上がり株主が口出し仕出し
社長が別会社を作り 社員を新しい会社に移して
前の会社は、倒産に 私は、社員番号が四番です。
私は、新会社で女子社員として登録してくれました。
性別欄は、未記入です。
実際には、女性だか男性かわからないようにしただけです。
名前で相手が勘違いする名前ですから
あとは、私の服装で判断されました。
本社の一部の人と工事班営業所での私より古い人だけが私のことを知ってるだけです。
本社の女子社員は、私を女性と思い込んでます。
工事の売上も上がり 工事エリアも増えて 新しい社員を増やして
私は、係長になり営業所で新入を教育して
工事の売上もまた上がり
営業所に新しい女子社員を二名を入れ
私は、係長から課長になり
営業にも出るようになりました。
事務所にいるときは、他の女子社員と同じこともしてました。
会社の業績が上がると親会社からの天下りと大卒も採用すると
天下りは、部長職
大卒は、工事も出来ないですが短期間で免許などをとり係長 になり課長にと出世しました。
社長が病気で入院すると
天下りや大卒の上司が新しい社長を担ぎ上げ
社長は、会長にしてしまい
他県にも営業所を出しましたが
売上は、最初から黒字になるはずないです。
それで焦り赤字なる現場をとり傷口を広げ銀行から口出しされ
人員整理にそれは、会長が食い止めましたが
私は、新経営陣に煙たい状態でした。
赤字の責任を私に押し付け
ホントは、他県に出した営業所を任せたいけど
女子社員と思い込んでたから出来なかったのが
私の性別を知りそれを理由にクビか平に降格して転勤を迫りました。
もしも私が所長で業績を上げると困るから降格させて
イエスマンを所長にしておけばだと思います。
私は、家も購入してローンがあるから単身赴任を選びました。
家にいると子供の前では、親父ですから無理をしてました。
妻とは、仮面夫婦でしたから
あと転勤では、そのまま女子社員として扱われました。
赴任先には、1人女子社員がいます。
赴任先での仕事内容は、同じです。
営業に回ることは、なくなりましたが
また 文字数かオーバー
※元投稿はこちら >>