昨年の春にタカヤに求められた時は断って、タカヤも無理矢理に抱こうとはしなかった。私は頭の中では、タカヤは後輩って言うのがあったのかもしれないけど、抱かれるなら女の子として抱かれたい。それに未経験だしね。胸は少しはあるけど、下はまだ、おちんちんも玉ちゃんもあったし…タカヤの前で全裸は恥ずかしい…それが、連休にタカヤから、「先輩とこうして居ても、俺辛いよ」って言ってきて、私自身はもうタカヤに抱かれてもって思いはじめてた。男でいる時は経験はあるんだけど、今度は私が彼に身を任せるんだから、何か不思議な感じ…
タカヤに「私を、抱いてもいいわよ。好きなようにして」
って言ったと思う。
タカヤは「いいの。」
私は目をつぶったら、タカヤの唇が…キスしてきたんよ。もう、覚悟は決めてたし、タカヤはキャミソールを脱がして、私を裸にして、さすがにパンティを脱がしはじめた時は、恥ずかった。タカヤに見られてる。って思って…でも、おちんちんは感じはじめて立ちだした。タカヤって、優しく私のおちんちんを握りしめて…もう握られてるだけで逝きそうになってきたけど…私、今振り返ったらあの時にタカヤのために手術してタカヤのおちんちんを受け入れたいって思ったのかもしれない。タカヤの愛撫で気持ちよくなってきて、声も出てたみたいで…エッチって、男の時より、女の子の立場になって触られたりする方が気持ちいいのがわかった。
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