私が席に座ると直ぐに少し年配でスーツ姿のおじ様が、右隣に移動してきま
した。おじ様は「可愛いいね」と声をかけてきたかと思うと、遠慮なしに私
の太ももを触ってきます。
私はもう恥ずかしさと緊張で、身体は硬直状態でされるがままになって
しまいました。「きれいな脚だね~」とおじ様の手は太ももから
ふくらはぎまでソフトにネチネチと触ってきます。
しばらく脚の触り心地を堪能すると、今度はミニスカの奥へと侵入して
きました。太ももの付け根をなぞりつつ、私の大事なところにもネットリ
手を這わせてきます。私がミニスカの裾を押さえながら「嫌です、止めて下
さい」と小声で言うと、おじ様はミニスカを腰までめくり上げ
「でも、もうこんなになってるじゃない。ペニクリはもっと触って
ほしいって言ってるよ」と言葉でも責めたてます。
その時には恥ずかしさとは裏腹に、ストッキング越しにも形がはっきりと解
るくらいに固くなっていたのです。
すると調子に乗ったおじ様は直接下着の中に手を入れ「ほら、女の子のくせ
にこんなに固くして…」と握ってきます。
私は「嫌っ、ホントにやめてっ」と口では言いつつも、心の中では『もっと
もっと悪戯して下さい…』と哀願していました。
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