また 途中で字数オーバーになりました。
今回も
気にせず書きます。
彼のお母さんに抱きしめられて謝れてるうちに
なぜか涙がこぼれてました。
お母様から離れると私は、床に落ちてるショーツを拾い上げ
今日は、帰りますとお辞儀して帰りました。
翌日の学校帰りにある公園のトイレでカバンの底に隠してる制服に着替えて髪型を整え直してベンチ腰掛けてました。
少しすると彼がやってきて私の横に座りました。
昨日ことを謝ります。
それと彼のお母様が今日食事にと誘われてました。
迷いましたがお誘いを承諾して家に帰り 叔母のお下がりでもあまり着るきかいのなかったよそ行きのワンピースを着て
母に友達の家に食事を招待されたと言うと
普通 男の子がワンピース着て友達のとこに行くの許すわけないのに
母は、私の服装に合うポーチを買いに行きました。
その間 私は、お店の留守番をしてると珍しい服装に近所のおじさんやおばさんにひやかされました。
帰って来た母は、ポーチと靴持ってました。
出際にカチューシャを頭にのせて
粗相に注意しなさいよと送り出されました。
彼の家に着くと彼が外で待ってました。
私の服装を見てまた驚いてました。
彼の家で食事かと思ったら外での食事でした。
個室で席に座るとしばらくして彼のお父さんが来ました。
お母様の横に座り食事が始まりました。
私は、怖さと緊張で何を食べたか覚えて居ません。
食事が終わって場所を移動して
私とお母様にブッティクと靴屋と下着ショップに連れられて行き服は、数着買い
靴屋さんでは、服に合う靴を
下着ショップでは、やはり服装に合うのと別にお母様とお揃いの下着を数点買って貰い
その中のドレスタイプに下着・服に着替えて
美容室に行き髪型もパーマも
大人びた状態に
そのほかの小物類は、事前買われてました。
お母様も着替えて次に言ったのは、ホテルのラウンジでした。
もうだいぶ遅く家に電話するとお母様が変わり
今日は、遅くなったので泊まらせると言ってました。
彼も着替えてお父様と席についてました。
お父様の怖い顔がいやらしい笑顔をしてました。
彼は、彼で私の姿に驚いてました。
その時の服装と下着は、映画の中の女優の服装です。
下着の上からブラ・コルセット・ガーターベルト・ショーツ・ストッキングにハイヒールです。
美容室で化粧してもらった時に
※元投稿はこちら >>