続きです。
お姉さんのパートナー に命令されて
ショーツを私自身で脱ぎ
裸になりました。
二人の視線に恥ずかしさから両手で前を隠すと
パートナーさんの容赦ない平手打ちが頬にきました。
私は、体制を崩して尻餅をついてしまいました。
それが今で言うM字開脚になってました。
足を閉じようとすると両膝を抑えて
開いてごらんと
私は、言われたとうりに開きました。
私でも鏡を使わないと見れない偽物の中を
隠した皮を被ったペニスの先が見えてたと思います。
先走りで濡れてます。
少ししてパートナーさんがガードルを持って来て穿くように言われ穿きました。ハードタイプのガードルでした。
穿くとパートナーさんが紐で私を縛りますます。
股に回された紐は、容赦なく食い込ませられました。
胸は、絞り出すように締め付けられて
脇に流れた脂肪も寄せられました。
何時もより大きくなります。
縛り終わると床に座らされました。
そして私に見えるようにお姉さんをいたぶります。
たまに私の乳首を摘んだりつま先で股の縄を押し付けてきます。
痛さと別な感覚が襲いました。
押され続けると逝きそうになります。
でも 表情を見て止めてしまいます。
それを繰り返されて 最後のトドメで逝くと同時に失神してました。
気がつくと縄が解かれて服まで着せられてました。
お姉さんが私の頭をなぜてました。
パートナーさんは、お酒を飲みながら私達を見てました。
気付いた私にホント せの姿では、男とおまわないと
下着姿でもわからなかったと
それと 私には、Mの素質があると
お姉さんより調教のしがいがあると
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