続きを書きます。
お姉さんを叩いた後
紐で両手を縛ると椅子に座らせた後
私の横にパートナーさんが座ります。
私は、こんなそばで初めて見た事と横に座ったパートナーさんに緊張で動けませんでした。
耳元で「あの子は、私のMネコよ!」と
コレからいいもの見せてあげると言うと
お姉さんにいろいろと指示します。
それをお姉さんは、素直に従います。
お姉さんのアソコが濡れるより溢れ出てます。
私は、お姉さんを見てるだけでした。
パートナーさんの手が私の身体を触り私の反応を確かめてました。
知らないうちにブラウスのボタンがはずされ上半身をブラだけにされ両手を後ろに縛られしまいました。
縛るとお姉さんを放置して私に愛撫を始めました。
お姉さんよりも素敵な愛撫です。
口・手・舌と使い同時に複数個所を
上半身だけですが
それだけで数回逝ってしまってました。
私は、その頃先走りが出ますが精液の出る事が無くても逝く事が多く
その時は、初めての場所が萎縮しました。
アナルとペニスの間付近が締めるような萎縮を感じてその後に例えようのない場所がきゅうっとして一瞬頭の中が白くなってました。
無理に例えれば小説や女性の体験談書かれてる子宮で感じてるようでした。私には、無いのに
パートナーさんの手は、私が逝くと下半身に移動して大事な場所をわざと避けて刺激を続けながらショーツだけを残し片足を持ち上げて
耳元で息がかかるようにショーツがもうビチョビチョね!
脱がせてあげようか?と聞いてきました。
私は、声を出せずに素直に頷くだけでした。
でもまだ脱がせずにアソコに手を添えて押し付けるだけでした。
手の温もりを感じて腰が意志と関係なく動くと
パートナーさんの指先が筋に沿って前後に動いた後何かを探すように一点付近をグリグリしてました。
探し物が見付からないようで
下着の中に手を入れて筋の指が入るとこに入れて弄り私のペニスに触れて動きが止まりました。
一言 男?
お姉さんも え?と声を上げてました。
私は、小さい声でハイと返事してました。
それを聞いてパートナーさんは、私から離れました。
お姉さんも開いてた足を閉じ縛られた両手を前に置き隠してました。
私は、両手を縛られたまま正座させられていろいろ質問されて
それに正直に答えてました。
質問が終わり手を解かれて
私自身でショーツを脱ぎ
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