飴でも舐めたのかオレンジの味がして嫌ではなかった。
むしろ異常な事をしている興奮の方が強かった。
キスをされながらシャツを脱がされベルトを緩められていると,やっぱりヤるんだな‥と不思議な思いでした。
ユウは今まで付き合ってた女よりも女らしい気がした。
献身的と言うか‥靴下を脱がせてくれると伸ばして丸めてくれたり‥
「恥ずかしいな‥」
パンツ一枚にされるとユウも服を脱いだ。
ブラジャーとパンティーだけになった姿を見て,細い身体に綺麗だとさえ思った。
「びっくりしたな。綺麗なんだな‥」
「そう?ありがとう。」
「ニューハーフになったのか?」
「嫌だぁ‥そこまで言ったらウソっぽいよ。」
「マジで綺麗だから。」
「工事はしてないよ。ちゃんとタマタマ付いてるから。ほら。」
パンティーをペロンと脱いで見せてくれた。
「でも身体の線とか女っぽいな。」
「ホル注してるから。」
「ホル注?」
「ホルモン注射。女性ホルモンを注射するの。」
「へぇ。それでこんなに綺麗になるんだ。」
「男性ホルモンが減退しちゃっておちんちんがこんなに小さくなっちゃうの。」
「ふぅ~ん‥」
「小坂クン寝て。」
仰向けになるとユウがチ○コを撫でてきた。
「ユウ‥」
「大きいね‥それに凄い硬い‥」
パンツの上からキスをしながら脇から手を入れ握られた。
「気持ち良くなってね。」
パンツを脱がされるとゆっくりと舐めてくれた。
「ユウ‥」
「小坂クンは何もしないで良いから。」
ユウのフェラはなんと言うか愛情に溢れていた。
今まで感じた事がない位にゆっくりと舐められ,タマまで口に含んでは舐めてくれた。
「ユウ‥」
まるでフェラ自体をもっと楽しんでいたい様な‥そんな感じだった。
「こうして足を抱えていて。」
両足を抱える姿勢‥ユウの目にどう映るのかを考えると恥ずかしさでいっぱいになった。
タマをゆっくり舐め回されてケツの穴まで這わされた時には泣きそうな気持ちになった。
「ユウ‥そんな所‥」
さらに執拗に舐め回されてくじる様に舌を差し込まれた時には息も絶え絶えだった。
「ユウ‥もう‥」
「彼女にしてくれる?」
「え?」
「ウソウソ。」
膝を下ろす様に手で指図されてチ○コを舐め回されて‥
「ユウ‥」
口を離さず頷くと締め付ける様に舌が巻きつかれた。
「ユウ!」
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