周りには誰も居なくなってしまいました!
ちょうど映画の一本が終わる時間のようです。
館内に入ってから映画一本と半分くらいの時間で私はお尻マンコに4人のおちんちんを突っ込んで貰って、一人だけ口で逝ってしまいました。
でも、なんだかお尻は中途半端に弄られて、ウズウズしたままです。
仕方無く、しばらく表のロビーのソファーでタバコを一服しながら
ちょっと疲れた脚を休ませてました。
しばらくすると館内の前の方のドアを開けて、お爺さんとも言える60歳以上には見える男性が
ちょっと出てきて、私をチラチラ見ながらトイレに向かいました。
別に声も掛けられなかったから、私は(ホモの人かな‥)くらいに思っていたんですが
少し降りた場所に有るトイレから帰って来たお爺さんは、映画館の壁の柱の影に隠れて
チラチラとこちらを覗いています!
(女装っ娘に興味有るのかしら?)と思った私はソファーから立つと、ちょうど二人の間に在るジュースの自販機に
缶コーヒーを買いに行きました。
思いっきり短い超ミニスカのメイド姿で缶コーヒーを買うと…
膝を伸ばしたまま取り出して、ワザとお爺さんの方にお尻を見せ付けてみます♪
超ミニの下の、お尻の肉も割れ目も丸出しのはしたないパンティが、お爺さんにはハッキリ見えている筈です!
取り出すのに手間取った振りして、お尻をグイッと突き出したまま
明るい場所でしばらくお爺さんにお尻を見せ付けました。
もしかしたら、エミの淫らなお尻マンコまで
ハッキリと見えていたかも知れません!
ゆっくりと缶コーヒーを取り出してソファーに戻ると、お爺さんはしばらく次の映画が始まるまで柱の影からチラチラと覗いてから
館内に入って行きました。
私ももう一度、後ろのドアから館内に入って
今度は後ろの方の座席にゆっくりと座ってみました。
今はもう館内にはチラホラと何人かの人が座っているだけです。
(今日はもう遊んでくれる男の人は居ないかな‥)と半分諦め掛けて
ゆっくり脚を組んで映画を観てました…
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