周りにはもう後一人だけ、ちょっと若いお兄さんが後ろの壁に寄り掛かって
私がまるで輪姦のように男達に犯されている所を見ながら
ズボンからおちんちんを出して自分で扱いていました。
「お兄さん、あなたも姦りたい?
私のトロトロのお尻マンコに、お兄さんの硬いおちんちん突っ込んで犯してくれてもいいわよ♪」
自分から彼に声を掛けて手すりの所に二人並んで立つと
彼は左手で自分のおちんちんを扱きながら
右手で私のお尻の割れ目に指先をスッと挿し込んでくれます♪
私も両脚を少し開き、お尻を突き出して
彼がアヌスを弄り易いようにポーズを取りました。
「スキン着けてるし、ちょっとフェラしたげるね!!」
私は身体をひねって、肛門に彼の指を挿し込まれたまま
おちんちんを唇でしゃぶります。
口の奥までくわえ込んで激しくジュポジュポしたげると
私の尻マンコを弄る彼の指も一層激しくなって行きます!
お互いに我慢出来なくなって、カチカチのおちんちんとアヌスにローションを塗り付けると
彼の方にお尻マンコを突き出して、自分からはしたなくおねだりしました!
「早く~っ♪その硬いおちんちん突っ込んで、エミのお尻マンコズボズボしてぇ♪」
上半身を手すりに持たせ掛けて、両手で自分のお尻の溝をグイッと開き彼が硬いおちんちんを私の肛門に挿し込み易いようにポーズをとると
今日一番の堅くて太い亀頭が、グゥ~ッとアヌスを押し広げながら挿し込まれて来ます♪
「ァハァッ~ン♪アァッ~ンアッン♪凄い~っ♪気持ちイィッ~っ♪」 長さは無いけど、雁の大きな亀頭を
何度も何度もズボズボッと尻穴に入れたり抜いたりして貰うと
私はあまりに気持ち良くって、少しづつ喘ぎ声が大きくなってしまいます。
「ァヒィッ~ン♪アアッ~ンアッンアッン♪
気持ちイィッ~♪
もっと、もっとズボズボ犯してぇ♪」
おねだりしながら、お尻マンコをキュッキュッと締め付けると
彼も一層激しく腰を動かし、硬いおちんちんで私を犯しながら強く尻肉を掴んだかと思うと…
「イクッイクッ♪」
彼まで、私が望むよりもずっと早く
逝ってしまいました!
(もうちょっと長くお尻マンコズボズボされていたかったのに‥)
でも、逝ってしまった物は仕方有りません。
彼も一応綺麗に私のお尻をウェットティッシュで拭くと
ドアを開けて出て行きます。
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