缶コーヒーで躰も温まったし、タバコも一服出来たから…
また、エミの淫乱なお尻が疼き出します!
「ね~♪さっきの続きしてぇ♪」
コートは部屋に入った時に脱いであるから
エロい超ミニのメイド衣装とお尻丸見えのパンティで
自分からお爺さんにすり寄って、お尻をイタズラしてくれる事をおねだりしました!
床の座布団に座っているお爺さんに向けて
四つん這いになってお尻を突き上げ、クネクネと振ってお願いします♪
「ホンマに尻マンコの好きな娘やなぁ!?
ヨッシャヨッシャ!
ワシは仰山おもちゃも持ってるから
一杯、可愛がったげるでぇ♪」
お爺さんがベッドの下の引き出しを開けると‥
縄・バイブ・皮の拘束具・様々な大きさのディルドー等、色んなアダルトグッズが入ってました!
「エミちゃんの尻マンコもだいぶほぐれてるからさっき使ったバイブよりも、もうちょっと大きい奴で可愛がったろか?」
お爺さんはベッドに腰掛けると、エミにベッドの方にお尻を向けるように指図します。
私は又、今度は柔らかい絨毯の床に顔を押し当てて
両脚を開き、背中を反らせて思いっきりお尻マンコを差し出しました♪
「今度のは、こんな奴やで!!」
お爺さんがエミに見せ付けて来たのは、雁はあんまり大きく無いけど、胴体にビッシリとパールの埋め込まれた、普通の女性器用バイブです♪
見ただけで、それがどんな快感をエミの肛門に与えてくれるか想像して
お尻マンコがウズウズして来ます!
「オジサマ、エミの淫乱なお尻マンコ、可愛がって下さい♪
太くて長いので、一杯ズボズボしてぇ♪」
冷たいローションをエミのアヌスとバイブにたっぷり塗り付けると
お爺さんは少し2本の指で肛門の緩み具合を確かめてから
ズブズブッとバイブを挿入してくれました♪
亀頭部分があんまり大きく無いから、割と簡単にエミの肛門奧まで入って来ます!
でも、その後が凄かったんです!
パールの凸凹が私の直腸壁をこすり廻し、抜き挿しされる度に肛門の入り口をボコボコと刺激してくれます♪
お爺さんがバイブのスイッチを入れると、うねり出すバイブの胴体のパールが、エミの尻マンコにたまんない程の快感を与えてくれました!
その上、何度も何度もズルッと引き抜かれては
ズボォッと挿し込まれて
エミは快感でだらしなく開いた唇から涎を垂らしながら、お尻だけはしっかり突き上げて
尻マンコを蹂躙される悦びに、尻穴マゾの変態メス犬に堕ちて行きます♪
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