汚い映画館の床でお尻を高々と突き上げて、バイブでグチュグチュズボズボして貰っている事
そんな状況がエミのマゾっ気をますます高ぶらせ、お尻マンコにはドロドロにとろけるような快感を与えて貰って
私は我慢出来ずに、かなり甲高い鳴き声を上げていたと思います!
でも固いコンクリートの床の上でしたから、20分くらいでさすがに膝も痛くなって
エミはバイブを尻マンコに突き挿されたまま
腰を上げて座席に横座りになりました。
「やっぱり、ちょっと膝痛いわぁ‥」
するとお爺さんが
「もし良かったら、家に来るか?
すぐ近くに部屋借りて有るんやけど!」と言って来ます。
(どうしようかなぁ?
地下の映画館に行っても誰か居るか当ても無いし‥)
ちょっと考えて、お爺さん優しそうだしなんとなく危険な感じもしなかったので
お部屋に行く事にしました。
汚れた膝とグローブをウェットティッシュで拭き
アナルマンコのバイブを抜いて貰って
お尻も綺麗に拭き取ります。
コートを着て、二人で映画館を出ました。
本当に歩いて5分もかからない所のマンションでした。
「ワシはホンマは奈良の人間やけど、ちょっと用事の有る時の為に、泊まれる部屋借りてるんや。ホンマに泊まる為だけやから、部屋には何にも在らへんで!」
お部屋に着いたら本当に生活臭の無い必要最低限の家電とベッドだけの1DKのマンションです
コートを脱ぐと、小さなテーブルの上に途中で買った缶コーヒーを置いて、ちょっとタバコを一服させてもらいます。
「はぁ~っ!
やっぱりちょっと膝が痛かったわぁ‥」
柔らかい床の絨毯の上で脚を崩して、女の子座りしました。
「オジサマ、なんで私の前の方は触らなかったん?
普通、みんな触って来るのに‥」
「ワシはホモって云う訳でも無いし、女か女装っ娘のお尻だけが好きなんや♪
女装娘がチンポ触って欲しがったら手で逝かすくらいはするけど、基本は尻マンコを弄って鳴かす事が好きやねん。」
それはエミの願望とピッタリ一致してました!私も、おちんちんを弄られて逝かされるのは
自分の中の男を意識させられるので、お化粧してる時は
なるべく前を触られたく無いタイプなんです。
「エミも、おちんちん触られたく無い方やから、相性ピッタリやね~♪」
長くなってますけど、もうちょっと続きます。
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