ちょっと話からズレますけど、エミは東大阪の小阪に在った映画館がお気に入りでした。
残念ながら閉館してしまいましたが、割とすいてて(映画館側にしたら困る事でしょうけど)
何年か前は、平日の深夜に良く行ってたんだけど閉館前のしばらくの期間懐中電灯を持ったうっとうしい親父が見回りをするようになって
行かなくなった間に閉館してしまいましたね…
ピンヒールサンダルを履いて、 180cm近くになったエミと 165cm有るか無いかのお爺さん、凸凹の二人で
誰も居ない一番前の列に移動すると
私は改めてもう一度、お爺さんの股間に手をやって
「本当に、おちんちんはいいの?」と聞いたんですが、やはり
「ホンマにもう息子は役に立たんから…」という事です。
ほとんどお客さんも居ないし、居ても女装っ娘には興味の無い方ばっかりみたいだったから
思い切って、エミは座席に座らずに
お爺さんの前で、四つん這いになって
両脚を開くと、お尻を高く突き上げて
顔を汚い床に押し付けるくらいに躰を反らせるポーズを取りました!
「オジサマ、エミのお尻マンコに一杯イタズラしてぇ♪」
はしたなくお尻を振っておねだりします。
「ヨッシャヨッシャ!
エミちゃんの尻マンコ、たっぷり可愛がったるからなぁ‥♪」
楽しそうに言うと、お爺さんは傍らの鞄から何か取り出したようです。
冷たいローションをたっぷり塗られると
多分、普通のおちんちんくらいのサイズのバイブを、ゆっくりと挿し込まれました!
4人も相手した上、さっきから3本の指で散々掻き廻されてた私の肛門はちょっとだけ入り口で抵抗しただけで
あっさりとおちんちんサイズのバイブを奧まで
くわえ込んでしまいます!
そのままグリグリと掻き廻されて、一気にズボッと引き抜かれると
又、ズボ~~ッと奧まで挿し込んでくれます♪
エミのお尻マンコが悦んで、口をポッカリと開きバイブを抜き挿しされる度に
ズビュッズボォッズリュゥッと恥ずかしい音を立てていました♪
「ァハァァ~ッン♪アァ~ッン♪気持ちいいですぅ♪」
精一杯お尻を突き上げて、お爺さんに何度も何度も肛門を掻き廻して抜き挿しして貰えるようにお尻をクネクネと振って
(悦んでる事)をアピールしました♪
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