○六映画館は、あちこちの映画館が閉館する中
良く頑張っている方だと思います。
真夏にクーラーが弱かったり、冬の暖房も緩いかな‥とは思うけど!
全裸とかでは無く、思いっきり露出の多い変態ヤリマンの格好の私には
どちらでもいいけれどね♪
前回の続き‥
薄いゴム手袋を着けたお爺さんの指が
エミのお尻マンコの中をグニュグニュと掻き廻し何度も何度もズボッズボッと抜き挿しされて
私は「ハァッ~ン♪アァ~ッンアァ~ッン♪」とお尻を突き出したまま
喘ぎ声を漏らしてました!
お爺さんは指を一本から二本に増やして
ゆっくりとアヌスを広げながら、グリグリと挿し込んでくれ始めます♪
2本の指で肛門の中を掻き廻されたり、指をグイッと開いて
尻マンコを広げられるとマゾっ気が刺激されて
しまいには左脚の膝を座席につき
右脚を下ろして、お尻を肘掛けよりも上に突き上げて
お爺さんの目の前に
エミの淫乱なアナルマンコを差し出すようなポーズを取って居ました!
お爺さんは全く私のペニクリには触れずに
左手でお尻の割れ目を開きながら、アヌスをグチュグチュと掻き廻し
指を2本から3本に増やして
ズビュッズビュッとかなり激しくピストンしてくれます♪
お尻から背骨を通って
快感が突き上げて来ます!あんまり気持ち良すぎて、私はほとんど触れていないペニクリから
ダラダラとはしたないお汁を垂らし、小さなパンティをぐっしょりと濡らして居ました♪
もうそろそろ、おちんちんを入れて欲しくって
座席に座り直すと
「オジサマ、私もおちんちんを気持ち良くしてあげる♪」と声を掛けます
ところが、お爺さんは
「いやあ…ワシはもう息子は役に立たんから
姉さんのオマンコを悪戯するだけで、満足してるから!」との、お返事!
「ええっ?
じゃあ、このまま指でエミのお尻マンコ弄って終わり?」
完全に淫らな気分になった私は、ちょっと不満です!
「オモチャも有るから、ちょっと使っていいかいな?」
エミが(イヤ!)なんて言う訳が有りません。
今、座っている場所では狭いから
思い切って二人で、誰も居ない一番前の座席に移動しました。
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