『あぁっ…』
全てをアリサの口内に出しきると急に冷静になり
(俺……何て事を!!)
と思い焦りながら
『ゴメン。早く吐き出して』
とアリサにティッシュの箱を渡した
アリサは、じっと俺の目を見ながら、ゴクッと飲み込んだ
『凄くいっぱい……濃くて喉にくっついてる』
と少し苦笑いした後、俺に抱き着いてきた
『気持ちよかった?
アリサで感じてくれて、凄く幸せだよ』
腕を回して、離さない
そんなアリサが凄く可愛かった
また俺のは、固くなっていた
『もう固くなってる……』そう言って、俺のを触りながら、アリサは自分のスカートに手を入れてもぞもぞと動いている
可愛いし、アリサとなら違和感なく……
そう思う自分と
教え子だし、男だし、未成年だし
とセーブが掛かる
そんな俺を押し倒すとタンスの中から、プラスチックの容器を取り出し、自分のお尻と俺の固くなったモノにタップリと塗る
『アリサの初めて貰ってね』
そう言いながら、下着を少し横にずらして俺のモノの上にゆっくりと座る
『あぅ……おっきぃ……
全部入らないかもぉ』
そう言いながらもゆっくりと腰を下ろし、全てがアリサの中に入った
結合部は、アリサのスカートで見えなかったが、ヌルヌルで熱い位のモノに纏まりつかれて、締め付けられている
(コレって、俺が犯されたの?)
とか思っているとアリサがゆっくりと上下運動し始めた
『あんっ…うぅっ……やぁっ……』
段々と滑らかに動く様になると俺はまたすぐに
『ヤバイって……イキそうだよ
うわぁっ!イクぅ!!』
我慢出来ずにアリサの中に出してしまった
『アリサの中でドクドクしてる
いっぱい出たよ』
そう言って、繋がったまま横になっている俺に体を預けた
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