女の子への免疫のない俺のリハビリ感覚とバイト代のよさに惹かれて始めた家庭教師だったけど、数回通う内にアリサ(○○君)に違和感なく、楽しく通える様になっていた
いつもの様に勉強が終わった後に少しのティータイム
アリサはベッドに座り、俺はフローリングに座って、話してた
でもティーカップを取ったり置いたりする度にアリサのスカートから、チラチラと薄いブルーの下着が見えて、興奮してしまった
(可愛くても相手は、男なんだぞ)
自分に言い聞かせますが、アソコは固く反応してしまってます
それに気付いたアリサは、俺の隣に座ると
『私見て、コーフンしてくれたの?嬉しい』
と俺に抱き着いてきました『あっ……その……』
何も言えない俺にアリサは『本当は、初めてを貰って欲しいけど体見たら、嫌われちゃうだろうね
だから……』
そう言って、俺のベルトを外し、ファスナーを下ろした
『えっ……』
それ以上は、何も言えず、抵抗もしなかった
期待していた自分がいた
期待通りにアリサは、俺のパンツを下ろし、固くなったモノを触った
『初めて、触った……
熱くて、固い
初めてだし下手だけど、口でしていい?』
そう言って、俺を見上げる
俺は、何も答えずにアリサの頭を自分のモノに持って行った
『ちゅっ……ペロペロ』
アリサが俺のモノにキスをして舐め始めた
『あぁっ…』
初めての感覚に気持ち良すぎて、抑えが効かなくなってしまった
アリサの頭を更に押さえ、奥までくわえさせると数回腰を動かし
『あぁっ、イクっ!!』
そう言うより早いか、アリサの口内に大量に出してしまった
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