続きです。
アナルを執拗に舐められ、我慢出来なくなった私は
『ねぇ、オジサン…お願い、もう入れて…』
と、オジサンのオチンチンにゴムを被せ、ローションを塗ると、再び後ろ向きになり、お尻を突き出しました。
オジサンは
『お姉ちゃん、おとなしい顔して、スケベやな。』
と、ニヤニヤしなが言うと、私のお尻にオチンチンを挿入してきました。
心地よい痛みと共にニュルン!
って感じで、入ってくるオチンチン…
『アッ、オジサン、ゆっくりよぉ…ゆっくり入れて…』
とお願いすると
オジサンは、ゆっくり根元まで入れると、両手で私の腰を掴み、
『おぉ お姉ちゃんのケツ締まるわ!』
と腰を振りだしました。
オジサンは、
『どうや?ケツ感じるか?』
深夜のトイレで、アナルセックスをしてる自分に、私も興奮して
『アッ、アッ、アッ、感じるのぉ!もっとシテ!』
と、オジサンの腰の動きに合わせて、私も、腰を振りました。
そのうち
『あっ、姉ちゃん、もうイキそうや! イク!イク!』
『アッ、オジサン!いっぱい出してぇ!』
と、オジサンのオチンチンから、精子が出てくるのを感じました。
しばらく余韻を楽しんだ後、
『姉ちゃん、今度は、俺の家においで』
と、電話番号を教えてもらいましが、悩んでいます。
だって、オジサンの家に行ったら、オチンチンの虜になってしまいそうで…
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
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