続きです
ご主人は一旦あたしの口からおち○ぽを抜き自分で扱き出しました
タマもナメなさい
はぃ…
あたしわでっぷりとしたタマに舌を這わせていきます
スゲーよ ほら…
男性もご主人さまのおち○ぽの大きさに気づいたみたいで カノジョに見るように言ってるようです
変態だょ…
カノジョはつぶやきながら見ています
ほら くわえこみなさい
はぃ…
命令通りにご奉仕するあたし
見せつけるようにおっきいおち○ぽを限界までくわえこみます
わざと音を出してジュルジュルくわえこみます
ご主人さまわあたしの頭を軽く持つとゆっくり腰を使い出しました
喉奥を圧迫するおち○ぽ…
スゲーよ
ただ ただ感嘆する男性
しばらく見つめ続けたあとカノジョに言われたのか
失礼します
と言ってカップルわ去って行きました
どうだ 見られてご奉仕するの 興奮しただろ??
あたしわコクんと頷きながらご奉仕を続けます
ご主人さまわ一旦あたしを起こすと軽く抱きしめてキスしてきました
ち○ぽ臭いぞ
ぃや…
あたしが嫌がるのに構わず激しいキス
服をめくりあげあたしの胸に舌を這わせてきます
お尻を撫で回しながら胸をキツク吸われると喘ぎ声が漏れます…
そのまま またご奉仕が始まりました
たっぷり舌を絡めてしゃぶりつきます
頭を撫で回しながら腰を突き上げるご主人さま
より強く突き上げながら
出すぞ
ドクドクと口にミルクが広がります
飲むなよ…
頷くあたし
一度手の平に出しなさい
はぃ…
味わいながらナメとりなさい
はぃ…
手の平のご主人さまのミルクを全部ナメとると抱きしめられて
可愛いな
すっごく褒めてもらいました
結局そのまま一時間以上ご奉仕させていただいて二度ミルクをいただけました
幸せです
こんどはあのおっきいおち○ぽさまにアナマンを可愛がっていただく約束をしました
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