私の足の間に膝立ちで立った幸子さんは、ご自分のペニクリにスキンを付け、ローションをたっぷり手に取ると、ペニクリと私のアナルに塗り込めました。
「あっ…。あ…。」
その刺激と、今からされる事に対する期待で、小さく呻いてしまう私。
その後幸子さんは、膝立ちのまま前に少し進み、私のアナルに先を押し付けました。
そのまま腰を前に突き出すと、幸子さんのペニクリがゆっくりと入って来ました。
「あっ!つっ…!」
半分程入った所で一旦動きを止めた幸子さんは
「大丈夫…?痛く無い…?」
っと聞いてくださいました。
「だ…大丈夫です…。」
当時、オナニーでもあまりアナルを使っていなかった私は、大きめな幸子さんのペニクリに多少痛みを感じましたが、それよりも中がペニクリでいっぱいになって行く幸せを感じていました。
「じゃ、行くよ…。」
軽く微笑みながら、そう言った幸子さんは、再び腰を"ぐっ"と前に出し、根本まで深くペニクリを入れてくださいました。
「あっああっあああ~…。」
久しぶりに、人の温もりのある物を"中"で感じ、幸せな気持ちと快感を体中で感じていました。
「んふ!全部入ったねぇ珠美ちゃん。気持ちいい?」
「あっはい…。き・気持ちいいです…。幸せですぅ…。」
「良かった。珠美ちゃんが感じてくれて、私も嬉しい!」
そう言った幸子さんは、ゆっくりと腰を動かし始めました。
「あ・あっ!あぁ~。いい!いいぃ…。幸子さん…いい…。」
「そ~。珠美ちゃん気持ちいいの~?私も。珠美ちゃんのま○ことってもいいわよ~!」
幸子さんの動きは、徐々に強く・早くなって来ます。
「あっあっあっあっ!いっいっいい…。」
その動きに合わせる様に、私は断続的に声を出し続けました。
「珠美ちゃんの声、可愛くて嫌らしい~。」
そう言った幸子さんは、体を前に倒すと、私の唇に吸い付く様にキスして来ました。
幸せな気持ちでいっぱいの私は、幸子さんの肩を強く抱き、両足を腰に絡めました。
私の顔を間近で覗き込みながら幸子さんは
「ふふ!そんなにいいの~?私も嬉しい!」
っと言って、そのままの体制で腰を強く動かしました。
「ああぁああ~!いいい~!」
「珠美ちゃんいい声出すわね~。私も感じて来ちゃうじゃないの~。」
「ああ~!私も…私も気持ちいい!し・幸せです~!」
あまりの心地好さに、私は叫ぶ様に言ってしまいました。
その後"対面騎乗位""バック"と体位を変えながら責められ続けている間も、私は叫ぶ様な声をあげ続け、頭の中は真っ白になっていました。
「幸子さん…。駄目…。もう私…ダ・駄目…。」
「ん?珠美ちゃん何?どうしたいの?どうして欲しいの?」
「お・お願いします…。幸子さん…。イカせ…。お願い…します。イカせて…。イカせてください!」
既に限界に近づいていた私は、最後は大声でお願いしていました。
「んふふふ。珠美ちゃんイキたいんだ~?じゃあ。そろそろ勘弁してあげようかなぁ~?」
意地悪そうに言った幸子さんは、私を仰向けに寝かせると、再び正常位で入れて来ました。
そしてゆっくりと腰を動かしながらローションを手に取ると、私のペニクリを、これもゆっくり扱き始めました。
「ああっ!あ~!いい…気持ちいい…。」
そんな事をされて私は、あっという間に上り詰めそうになります。
「あっ幸子さん駄目!い・いい…イッちゃう…あっ!」
すると幸子さんは
「あら~。駄目よ珠美ちゃ~ん。イカせてあげるとは言ったけど、こんなに早く一人でイクなんてぇ。」
と言って、動きを止めてしまいました。
イキたい気持ちでいっぱいでどうしようもなくなっていた私は、必死で幸子さんにお願いしました。
「あ、あぁ…お願い…。幸子さんお願いします!イキたい…。イキ…。イカせてください!」
「んふふ!誰もイカせないなんて言って無いでしょ!バカねぇ。」
私の様子を見た幸子さんは、そう言った後私の耳元で囁きました。
「二人で…二人で一緒にイキましょ!」
幸子さんは、少し上半身を起こし、私の両足を高くあげさせより深くペニクリを挿入し、そのまま腰を激しく打ち付ける様に動かし始めました。
「あっあっあっ!い!い・いい~!幸子さん気持ちいい~っ!」
この角度だと、幸子さんのペニクリが、私の中の気持ちいい所に当たり、出し入れされる度に擦り上げられます。
「あっあ~っダメ~っ!いいっいいっ!幸子さんいいっ!」
うわごとの様に繰り返すだけの私に幸子さんは
「ん~?気持ちいい?珠美ちゃん気持ちいい?あっ!私も…私も気持ちいいよ~!」
「あっあっあっあ~っ!イキたいです~!幸子さんイキたい~!」
「珠美ちゃんイキたい?イキたいの?私もイっイキそう…。あっ!い一緒に…一緒にイコ~。」
幸子さんがそう言った後、急に腰の動きが早くなり、もう一度私のペニクリを握ったかと思うと、力強くリズミカルに扱き始めました。
「あっあっあうっ!い・いい~!幸子さんダメ!イクっ!イクっ!イッちゃう~!」
「珠美ちゃん私も…私もいい!イクよぉ!一緒にイコ~っ!」
直後、幸子さんの腰の動きが一層力強くなり、手の動きがより早くなりました。
「あっあっあっ!い…イク…。幸子さんイク~っ!」
「た・珠美ちゃん!私も!私もイクよ!一緒に…一緒にイコ~!あっあ~っ!」
二人ほぼ同時に大きな声をあげた後、私は私の中で幸子さんのペニクリが一回り大きくなったのを感じ、私のペニクリからは、先程一回出したとは思えない程の量の液が吐き出されていました。
しばらくは体を動かす事も出来ず荒い息をしているだけの二人。
私は、まだ硬さを残す幸子さんのペニクリが私の中で、時々"ぴくっ"と動くのを感じ、余韻に浸っていました…。
(今回も長々と、お付き合いいただいた方々、ありがとうございました!感謝してます!)
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