差し出された幸子さんのペニクリに口をつけると、幸子さんは体制を入れ替える様に体を動かし、私のペニクリを握りました。
そのまま私のペニクリをくわえ、二人は横向きの69の体制になりました。
幸子さんは、わざと私に聞こえる様な音をたてながら、私のペニクリをしゃぶります。
その気持ち良さに、幸子さんのペニクリを何度も口から離しそうになりますが、一生懸命むしゃぶりつきました。
「んぐっ!あっ!うぐっ…!あくっ!」
「あっ!うっ!くちゅっ!あっ!あぐっ…!」
部屋の中には、二人の喘ぎ声と、嫌らしく湿っぽい音が響いています。
幸子さんのペニクリは、私の口の中で少しずつ硬さを取り戻して来ました。
しばらくすると幸子さんは、口から私のペニクリを離すと少し体を伸ばし、私のお尻に舌を這わせて来ました。
「はうっ!」
思わず口からペニクリを離してしまった私に幸子さんは
「ダメでしょ、ちゃんとしゃぶってくれなくちゃ。気持ち良くしてあげないわよ~。」
っと言って起用に自分の腰を動かし、私の口にペニクリを入れて来ました。
「んぐっ!ぐっ…。」
私は再び幸子さんのペニクリをしゃぶり始めました。
すると幸子さんも、再び私のお尻に舌を這わせ始めました。
いわゆる戸渡りの辺りから、アナルまで、私より背の高い幸子さんは舐めてくださいます。
しばらくそうして愛撫を続けた後、私を仰向けに寝かせると、私の顔に跨がる様な体制で私にペニクリをくわえさせ、ご自分は私のお尻の間に顔を持って来たかと思うと、私のアナルに舌を入れて来ました。
「んぐ~っ!あくっ!」
入って来る舌の感覚に、口からペニクリを出さない様にしながらも、声をあげてしまう私。
そんな私を楽しむ様に、中で舌を動かし始める幸子さん。
そんな快感の中で私は、幸子さんのペニクリをしゃぶり続けます。
「そうよ~珠美ちゃん。頑張って気持ち良くさせてね~。」
私のアナルから口を離した幸子さんはそう言った後、幸子さんの唾液でぐちゃぐちゃになったアナルに、人差し指を入れて来ました。
「あぐ~ぅっ!あっ!んん~!」
襲って来る快感に私は、逆に奥深くまでペニクリをくわえて声を出しました。
「んぐ~っ!ぐっ!うんっ!ううぅ…。」
段々と奥まで挿入されて来る幸子さんの指。
途中までゆっくりだったその指が、急に一気に根本まで入って来ました。
「あっあうっ!」
あまりの事についに私はペニクリから口を離してしまいました。
「離しちゃダメだって言ったのに~珠美ちゃん。ちょっとお仕置きしちゃおうかな~?」
そう言った幸子さんは、指をもう一本、私のアナルに入れ始めました。
それまでの事でだいぶ解れていた私のアナルは、幸子さんの中指をズブズブと飲み込んで行きました。
「あっあっあぁ~っ!」
二本の指に拡げられて行く私のアナル。
その拡がって行く感覚は、私に声をあげさせ続けます。
「あっあぁ…あっ!ああぁ~っ!」
「珠美ちゃんそんなに気持ちいいの~?珠美ちゃん嫌らしい~!」
幸子さんは嬉しそうに言いながら、中で指を動かしています。
「あっ!あうっ!ああぁ~!いい…いい…幸子さんいい~!」
「んふふふ…。そ~。そんなにいい~?それじゃ…。」
そう言った幸子さんは、さらに薬指まで私の中に入れて来ました。
「あっあぁ…。ああああぁ~~~!」
私のアナルは、幸子さんの指を3本すっかり受け入れてしまいました。
「あら~。すっかり飲み込んじゃったわね~。幸子さんのアナルマ○コ嫌らしい~!」
「あうっあっ!いい~!いいっいいっ!」
幸子さんの3本の指に掻き混ぜられて、私は声を止める事が出来ません。
いつまでも続くかと思われた快感が不意に終わり、私のアナルから指が抜かれました。
「さぁ珠美ちゃん。今度は私のペニクリあげるから、もう一度ちゃんとしゃぶって…。」
その言葉を聞いた私は、ご褒美をねだる犬の様に、必死で幸子さんのペニクリをしゃぶりました。
「そう…そう…そうよ珠美ちゃん。もっといっぱいしゃぶって~。」
私の動きに合わせ腰を動かす幸子さん。
喉に打ち付けられるペニクリを、私は必死にくわえていましたが、幸子さんが私の口からペニクリを抜くとニッコリ微笑み
「さぁ珠美ちゃん。あげるからね~。」
そう言って私の足の間に入って来ました…。
(もう少し続きます。)
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