「ああ~。あっ!だ・ダメ…!い・いっ…ちゃう…。」
二人のペニクリが擦れあう快感と、ア○ルマ○コから来る快感で、私はあっと言う間にイキそうになりました。
それを見透かした様に幸子さんは、急にお腹を腰を離しました。
指は抜かれてはいませんが、動きは止まりました。
あまり急に登り詰めそうになったので、私は肩で息をするだけです。
しばらく休むと、再び幸子さんが腰を押し付け、ア○ルマ○コの指を動かし始めました。
「ぁ・ぁあ・ああぁ~!い・いい~!幸子さんいい~!」
また襲って来た快感に声を上げる私。
そしてまた登り詰めそうになると、幸子さんは全ての動きを止めてしまいます。
意地悪されているのは解っているのですが、あまりの快感に、止めて欲しいとは言えませんでした。
それでも、何度も繰り返されているうちに私は、気持ち良さともどかしさに耐え切れず、叫ぶ様に言ってしまいました。
「ああぁ~!お・お願い~!さ・幸子さ~ん!イカせ・イカせてください~!」
それを聞いた幸子さんは、いたずらな笑みを浮かべ言いました。
「何~?珠美ちゃ~ん?イキたいの~?」
「は・はい…。お・お願い…。い・イカせてください…。イカせてください!」
「んふふ…。そんなにイキたいんだ~。でもダ~メ!まだイカせてあげないから…。」
そう言った幸子さんは、体をすっと離すと、シャワーを手に取り、私と自分の体を流し始めました。
「続きはベッドでゆっくりしましょうね~。」
幸子さんはそう言いながら、先にシャワールームを出て行きました。
ゆっくり体を拭いて脱衣所を出た私の目の前に、先程とは違う下着に着替えた幸子さんが立っていました。
目にも鮮やかな、赤のお揃いの下着に、やはり赤のガーターストッキング。
下はやはりTバックです。
「珠美ちゃんも早く着替えて、ベッドに横になって。」
幸子さんに促され、持って来たバッグからピンクのTバックの下着を取り出し着替えると、ゆっくりベッドに横たわりました。
その私の横に腰掛けた幸子さんは、私の耳元に顔を寄せると
「も一度いっぱい気持ち良くなろうね…。」
っと囁き、私の唇に優しくキスをしてくれました。
(また少し続きます。いつも長くてすみません。)
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