初めて受け入れる同性の舌。
快感で解らなくなっていた私は、力強く差し込まれる舌を貪る様に吸っていました。
その後、お姉様は唇をスッと離し、ふっと微笑むと、自分のペニクリに泡を塗りしばらく扱いた後、その大きくなったペニクリを私のペニクリに合わせました。
初めての"兜合わせ"です。
お姉様の手でこねられたお互いのペニクリからは、なんとも言えない嫌らしい音がしています。
体の真ん中を通り抜けて行く様な快感に私は「あふっ。んん。んふぅ。」と呻く様な声しか出せません。
そんな私の様子を楽しそうに見つめるお姉様の口からも、時々気持ち良さそうな声が洩れはじめました。
そうしてしばらくするとお姉様が体を離し、シャワーで二人の泡を流すと、私の肩を軽く押し、私にしゃがむ様にしました。
されるままにひざまずくと、私の目の前にお姉様のペニクリが差し出されました。
無言でお姉様の顔を見上げると、お姉様も無言で微笑み、軽く私の頭を後ろから押します。
それに促される様に私は、お姉様のペニクリに顔を近付け、ためらいがちに口を開けると、それを口に含みました。
奥の方まで頑張ってくわえると、急に愛しい気持ちが拡がって、下手なりに一生懸命しゃぶり始めました。
「そうよ。もっとしゃぶって…。上手いじゃない。初めてとは思えないわ。」
お姉様が褒めてくれたのが嬉しくて、いっそう激しくしゃぶり、頑張って喉の奥までくわえてみました。
「あ~ん気持ちいい。凄いじゃない。そんな事まで出来るのぉ。」
お姉様に気持ち良くなって欲しい。
その気持ちだけで私は、必死で舌を使い、喉の奥までくわえました。
そうしていると、お姉様が腰をすっと引き、私の口からペニクリを抜いてしまいました。
もっとくわえていたかった私の舌が、ペニクリを追い掛ける様に前に出されるのを手で押さえたお姉様は「続きはベッドでして!」っと笑いました。
(すみません。また続きます。)
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