「あくっ!ぁあ…。止め・もう…。あっ。」
イッたばかりの敏感なペニクリを弄ら続けている私は、短い嗚咽を出し続けていました。
「あっぁあ…。ほ・ほんとに…。ダメ…です…。あぅっ!」
「ダメよ~。まだまだ許してあげるわけ無いでしょう~。」
とても楽しそうに言った奥様は、もう一度ローションのボトルを取り、私のペニクリを握ったままの手に垂らしました。
「ほ~ら。もっと気持ち良くなって、いい声いっぱい聞かせてごらん。」
そう言った奥様は、ペニクリを握った手を再、び激しく動かし始めました。
「あぐ~っ!くっ!ああぁ~!イヤ~ッ!」
神経が剥き出しになっている様なペニクリを責められ、脳の真ん中に直接来る様な快感で、悲鳴の様な声をあげてしまいます。
「あぎ~!ウクッ!あうぁ~!ダメ!だ・ダメ!あ・イヤ~ッ!あああ~!」
あまりの気持ち良さに、縛られた両腕で頭を抱えながら、呆気ない程に2回目の絶頂をむかえてしまいました!
それでも奥様は、ペニクリを扱く手を緩めてはくれません。
それどころか、挿入されっ放しだったアナルのペニバンを、再び激しく動かし始めたんです。
「アギッ!ぐっ!ああぁ~!あっイヤッ!ダメ…ダメ…!」
「まだよ~!まだまだイケるでしょう~!はぁ~。もっとたくさんいい声聞かせて~!」
そう言いながら再びローションを足した奥様は、、ご自分の胸を激しく揉みながら、ローションと私の出した液でぐちょぐちょになった手を動かし続けます。
「ああぁ~!ダメ~!ダメです~!も・もう…。あっ!イヤッ!イヤ~ッ!」
「イキなさ~い!もっと、もっといい声出しながらイッてちょうだ~い!あぁ~!」
「あくっ!あっ!あうっ!んくっ!あっあぁ~!あぁあ~!」
奥様の声に促される様に、既に勃起もしなくなったペニクリの先から、だらだらと垂れ流しながら3回目をむかえました。
それでも奥様は
「あぁ~。またイッたね~。でも、まだ許さないからねぇ。」
まだ手の動きを止めてくださらない奥様。
私は既に、何も考えられない状態で、体をぴくぴくと震わせているだけです。
「あっ。あっ!あっ。あぁ~!んっ!あっ!」
「んふふ…。もうまともに声も出なくなってきたね~。んふふふふ。」
と言った奥様は、ペニバンの隙間から指を入れ、ご自分のあそこを触り始めたようです。
「それじゃ…。んっ。そろそろ…。終わりに、してあげようか。あっ。そのかわり、今までで1番いい声出すんだよ~!」
奥様の手の動きが一層激しさを増し、腰も前後に激しく動かして来ました。
「あっ、あっ、あっ…!いっ、いっ、い~っ!」
「そ~!もっと~!もっと声出して~!」
「あぁ~!あぁ~!いっいい~!イク~!あぁ~!」
「もっと、もっとイッて~!あたしも…あたしも~!あぁ~!」
「あっあっあっ…!ダメ~!ぃいいで、す~!」
奥様の声に合わせる様に、私も叫び声をあげながら、またイッた様でした。
ただ、その直前位に軽く気を失った感じで良く覚えていません。
目を開けた時には、両手両足を縛ってあった縄は解かれ、奥様が横で、私のお腹の上に出された白い液を指先で撫でながら微笑んでいました。
私に気付いた奥様は、私の頬を撫で
「良く頑張ったね。可愛かったよ!」
っと言って私の唇に軽くキスをしてくださり
「私も久しぶりにとっても良かった!」
そう言って優しく微笑んでくださいました…。
(やっと終わりです。マッサさん始め、長々お付き合いいただいた方、本当にありがとうございました!)
※元投稿はこちら >>