奥様がバッグの方へ行き、中から取り出したのは、いわゆるペニバンでした。
「さっき指入れた時の感じじゃ、あなた経験済みみたいだし、以外と太くても大丈夫そうよね~。」
そう言いながら、私の目の前に差し出した物は、リアルにお○んちんをかたどった、直径が3cm以上あるペニバンです。
いつもアナルオナニーをしていた私にも、未知の領域でした。
そのペニバンを身につけ私の所にやって来た奥様は、私のパンティーを片方の太股に残して脱がすと
「"この後"ちょっと大変だから、足も縛っちゃうね~。」
と言いながら、M字状態で閉じられない様に縛り上げました。
「さぁ出来た。じゃ行くよ~。」
奥様が、私の大きく開かれた足の間に座り、ご自分の手にローションを塗り、私のアナルにいきなり2本の指を入れて来ました。
「あぐっ!あっ~!いい~!」
いきなり2本というので、多少驚きましたが、奥様の指の動きですぐに感じ始め、私は嫌らしい声を出し始めました。
「やっぱりあなた、締まりはいいけど、以外に伸びるからこの位全然平気ね~。」
その後奥様は、2本指の動きを止め、ゆっくりともう1本指を入れて来ました。
「あっ!くっ!あぁ~…。」
3本の指が、アナルの入り口を拡げて来る時の軽い痛みと、中で動いている事による心地好い感じで声を出してしまう私。
その指の動きに合わせる様に、私のペニクリはピクピクと動き、先からは嫌らしい液がだらだらと流れ続けます。
「あぁ~。い・いいです~。あぁ。あぅ~。」
「ふふふ!気持ちいいの~?そ~。」
奥様は楽しそうに、私のアナルを解す様に、指を中で回したり、3本指で腸壁をなぞる様に動かし続けました。
「だいぶ解れて来たみたいだし、そろそろいいかなぁ~?」
そう言うと、奥様はご自分の股間の物にゆっくりと、私に見せ付ける様にローションを塗りました。
そのまま私のアナルに押し付け、ゆっくりと力強く"ぐぐっ"といった感じで入れて来ます。
「あふっ!あくっ!つっ!」
未経験の太さに、多少の痛みが走ります。
それを察してくれた奥様が、私に声をかけてくださいます。
「痛かった?でもあなたなら大丈夫だから、ちょっと頑張って。」
そう言いながら奥様は、私の乳首に手を伸ばし、爪の先で優しく愛撫してくれました。
「あっ。あぁ…。いい…。あんっ!」
まだまだ敏感なままの乳首を弄られ、また快感の声を出してしまいました。
その声を聞いた奥様は、再び腰を突き出し、より深く挿入して来ます。
「あっ!あぁっ!んあっ!んあぁ…。」
快感と痛みを感じながら、奥様に身を任せているととうとう、ペニバンの1番太い部分を過ぎ"ズッ"という感じで奥まで入って来ました。
「あぁっああぁ~!」
「ほら。全部入ったじゃなぁい!よく頑張ったね~!」
そう言った奥様は、繋がったまま私に覆い被さると、優しくキスをしてくれました。
今まで感じた事が無い程、中がいっぱいになった感じのするアナルからの快感はもちろん、奥様と繋がる事が出来た幸せがいっぱいで、両手が自由になるなら、奥様を思い切り抱きしめたい衝動にかられました。
しばらくキスを続けてくれた奥様は、私の耳元に唇を寄せ、囁く様に
「行くよ…。」
っと言って上体を起こし、私の両膝に手をかけ、ゆっくり腰を動かし始めました。
「あっあっ!あぁっ!あっ!いっ!いぃっ!いい!」
太さにだいぶ慣れてしまったアナルは、今度は快感だけを貪り始めました。
「あんっ!あっ!いいっ!いいっ!奥様…。いいっいいです~。」
「ん~?気持ちいいの~?やっぱりあなたのま○こはエッチだわ~。」
嬉しそうに笑いながら奥様は、深く、時には浅く、私の気持ちいい所を探る様に腰を動かし続けます。
「あっあぁ…。いいっ!いっ!あっ!奥様…。ダメ!気持ちいっいいっ…です~。」
「そう~。そんなに気持ちいいの~?だったら、とりあえずイカシちゃおうかしらね~。」
このままもっと感じさせていただけると思っていた私は、一瞬(えっ?)と思ったのですが、そんな私に構わず奥様は、ご自分の手にローションをたっぷりとり、既にカチカチになっている私のペニクリを扱き始めました。
「あっ!ダメっ!奥様、止めて止めてください!そんな事さっ!ダメっ!私いっ!イッちゃいます~!」
「ん~?何で~?気持ちいいんでしょ~?何で止めてなのぉ?とりあえずイッちゃいなよほら~!」
そう言った奥様が、腰の動きを早くし、合わせる様に私のペニクリを扱くスピードをあげました。
「あっダメっ!イヤッ!まだ、まだイキたくない!イキたくないです~!お・奥様お願い!お願いします~!止め・止めてください~!」
「ダメよほら~!イキなさい!イッちゃいなさいよ~!」
私のお願いを無視する様に、腰と手を一層激しく動かす奥様。
「あっ!あっ!ああぁ~!イヤッ!イキたくな…!ダメ!」
アナルの中から突き出して来る様な快感と、ペニクリ全体から沸き上がる様な快楽に、私が勝てるはずはありません。
「あっ!ああぁ~!イヤ~ッ!イッく~!」
自由に動かせない体を、ガクガク震わせながら、ペニクリの先から白い液を噴き出してしまいました。
「あふっ!ふっ!いや…。ああぁ…。」
イッた後の余韻の中で、終わってしまった事に対する悲しむに、私は少しだけ涙を流してしまいました。
そんな私の気持ちを知らないかの様に奥様は
「いっぱい出たね~。気持ち良かった?」
と言いながら、イッたばかりのペニクリから手を離そうとしません。
「んふっ。あっ。あっ。」
イッた直後の敏感なペニクリを弄られ、アナルからも抜いて貰えない私は、小さな喘ぎ声を漏らし続けました。
「んふっ!んふふ…。本番はこれからよ~。拷問みたいな快感を味あわせてあげる…。」
そう言った奥様の笑顔は、今まで見た事の無い位怪しむ笑顔でした。
(すみません。後ちょっとです…。)
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