「今日は女の子相手だから、おちんちん入れられないからね~。」
そう言いながら奥様は、持って来たバッグから太めのバイブを出して来ました。
仰向けになっている私に近付くと額の辺りをポンポンと叩き
「口開けてご覧。」
と言って、言われるままに開けた私の口に、バイブをくわえさせました。
「離しちゃダメよぉ。離したらまたお仕置きだからねぇ。」
そう言った奥様は、ご自分ねパンティーを脱ぐと、私の顔に跨がりました。
目の前にある奥様のそこは、既にぐっしょり濡れています。
私のくわえたバイブにそっと手を添え、入り口に当てたかと思うと、一気に"ズブズブ"っといった感じで奥まで入れて来ました。
「あっ!あぁ~!いいわぁ~!」
入ってすぐ気持ち良さそうな声を出された奥様。
その感触を確かめる様にしばらくそのままでいた後、ゆっくりと腰を動かし始めました。
「あんっ!あぁ!いいわ~!気持ちいい~!絶対離しちゃダメよ~!気持ちいいんだから。離したらお仕置きだから~!」
快感を貪る様に、腰を振り声をあげる奥様。
私の顔は、奥様のあそこから飛び散る液でびしょびしょになってしまいました。
バイブを一番深い所に沈める様に奥まで入れ、しばらく前後に腰を動かしていた奥様でしたが、不意に動きを止め、再び感触を楽しむ様にじっとした後、私から離れバイブを抜きました。
私の口からバイブを抜き、奥様の液を顔中に広げる様になぜながら
「最後は道具じゃなくて、あなたでイカせて貰おうかなぁ~。」
と言った奥様。
一瞬意味が解らずにいた私の顔に、今度は直接そこを押し付ける様に跨がって来ました。
「ちゃんと最後まで気持ち良くしてね~。」
私の呼吸を奪う様に、先ずはそこをギュッと押し付けながら奥様は言いました。
しばらくすると、私の顔をオナニーの道具の様に、そこを擦り付け始めます。
「あぁ~!ああぁ~!いいわ~!いい!あなたもちゃんと舌使って~!私を気持ち良くして~!」
奥様に言われた私は、舌や口全体を使って、奥様のそこを舐めました。
「あぁ~!いいわ~!もっとして~!もっと~!あぁ~っ!」
一際大きな声を出した奥様が、私の顔に強くそこを押し付け、そのまま動きを止めました。
一瞬で呼吸が出来なくなった私でしたが、必死で奥様のそこを強く吸いました。
しばらくそうされていた為、呼吸の出来ない私が、一瞬意識が遠退くのを感じた瞬間、奥様の力が緩み再び激しく腰を動かし始めました。
「あぁ~!あぁ!いい~!舐めて~!私のお○んこ舐めて~!」
呼吸と意識が戻った私は、また一生懸命奥様のそこを舐め始めます。
奥様は、しばらく腰を振り私の顔に押し付ける事を繰り返します。
その度、意識を失いそうになりながら、私も奥様を感じさせようと、必死でした。
何度かそんな事を繰り返した後、奥様が私の顔にそこを今までより強く押し付け、一際大きな声を出しました。
「あっ!ああぁ~っ!・いい~っ!っく~っ!」
何かを感じた私も、呼吸出来ない状態で舌を動かし続けました。
「あっあっあぁ~!い・いい!イク~!」
そう叫んだ後奥様は、私の頭を両手で掴み、体を後ろに反らせながら、私の顔に一層強く押し付け、体をびくびくと震わせました。
結構長く呼吸が出来ずにいた私が、気が遠くなりかけた時、奥様の力が抜けてゆっくりと私の上から下りると、崩れる様に横になりました。
しばらく二人は、口をきく事も出来ずに大きく肩で息をしていました。
そのうち、奥様が髪をかきあげながら上半身を起こし、私の頭や胸元をなぜながら言いました。
「良かったよ~。気持ち良かった…。一生懸命頑張ってくれてありがと。お礼に今度はあなたも気持ち良くさせてあげるね~。止めて~って叫びたくなる位気持ち良くね!」
朦朧とした頭の中で奥様の言葉を聞いていた私は、奥様の話が例え話てない事に、その時は気付きませんでした。
(すみません。あと少し続きます。)
※元投稿はこちら >>