ひろこ、またがりました。四人のおじさんがすぐ近くで見ています。やらしい
顔です。スケベなニヤケ顔で頬の肉を上げて、ひろこの全身を見てるんです。
股の感触がたまりません。「ストッキング越しじゃ、物足りないんじゃないの
かね」ひろこの胸のうちを言い当てられて、がまんできず膝までおろしてか
ら、もう一度跨りました。ひんやりする。すごい感じる。その時、スーツの
ジャケットの一番下のボタンのところから、ついにひろこのクリトリスが飛び
出してきたんです。「出てきたよ、お姉さん」「すっごいのが出てきたよ」な
んて言うんです。二人のおじさんはズボンのチャックを下げて自分の取り出し
しごきはじめました。後の二人が交互に、ひろこのクリトリスをそっと掴んで
ははなすんです。決してしごいてはくれません。ショーケースにひろこが映っ
ています。そそり立っています。室内じゃなく、表でこんなこと・・・。しか
も、おじさんに囲まれて。ひろこ、がまんできず自分でシコシコしました。最
初のおじさんがひろこの紐パンティを取り出し、匂いを嗅いでいます。「アア
ン、駄目、そんなこと・・・」。変なにおいがしたら恥ずかしいので香水を
たっぷり振り掛けておいたパンティを四人のおじさんが順番に匂いを嗅いでる
んです。一人は自分のをしごきながら、もう一方の手でひろこの太腿をさすっ
ています。一人は丸出しのお尻をペタペタと叩くようにしたりくすぐるように
したりつまむようにしたりしています。一人はしごき続けながら、ひろこの股
の下から見上げるように見ています。そして後の一人は、その様子を見ながら
言葉をかけてきます。「こんな場所でオナニーするなんて、露出狂だね」「い
けない、お姉さんだ、上半身だけ見てると、清楚なお嬢さんなのに、こんなに
ドスケベで淫乱だなんて、女は分からんな」「スカートもはかずに表を歩くな
んて、やらしいんですね」「どうしました? 丸出しのお尻はむっちりしてる
し、剥き出しの太腿はムチムチじゃないですか。いつも露出プレイをして見ら
れてるから、どんどん、いやらしい体になっていくんですね」ひろこ、がまん
できずにはてると、走って帰りました。
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