続きです。
社長に後ろで腕をつかまれながら社員の2人に見られながら、達してしまい放
心状態のまま、二人の近くへ連れて行かれます。2人の社員は定年を少し前で
前職を退職し、今の社長と一緒に今の会社にいる方たちなので、年齢は60歳
手前です。仕事的に運搬とかの重い荷物を持ったりするので二人ともかなり、
筋肉質で、社長に変わり、一人(Aさん)が私の後ろに回りかなりの力で後ろ
手に抑えられ、後から社長がロープを手に取り、私の手を後ろ手に縛ります。
その状態で先ほどまで仕事をしていたAさんの机の上に座らされると少しアナ
ルから出かかっていたバイブが座ることにより、再び奥深くに挿入され、思わ
ず「アッ」という声を漏らしてしまい。Bさんは「仕事中はそう見えへんかっ
たけど、まさかここまで変態やったとはな。」とAさん「そんなに気持ちいん
ですか?」といいながら、先ほど達したばかりで、一度は小さくなったのです
が、少しだけ大きくなりかけのペニクリをスカートの上からなぞりながら問い
かけてきます。なぞられるとジワジワとスカートの生地に先ほどパンティの中
でドロドロになっているものが染み出し、大きな染みを作ります。社長は、
「自分ひとりだけで気持ちよかったみたいやな。」といい、「これからはたっ
ぷりとサービスしてもらうで」といいながらズボンからおチンチンを取り出
し、私の口に押し込んできます。床に跪きながら咥えていると、社長はAさん
にお尻がさびしそうやな」と指示し、Aさんはスカートめくりパンティとス
トッキングを慌てて下ろしバイブを抜き取られます。すぐにAさんはズボンを
下ろして、私のアナルに挿入しました。バックからいきなり入ってきたのは、
私が今までで経験したことない大きさの物でした。思わず咥えていた物を出し
てしまい「ヒッ~」と絶叫してしまいました。前後に腰を振られるたびに苦し
くなり「やめて」「もうだめ~」など喚き散らしていました。社長とBさんは
横でじっくりと鑑賞しながらAさんに「どうや」などと感想を求めています。A
さんは「すごい締め付けてきますわ」等と言ってるみたいですが、私は段々と
意識が薄れていくような感じでAさんが達する前にイってしまってました。Aさ
んが私の中でイキ、ぐったりしてると見ていて興奮したのかBさんがすぐにア
ナルに突っ込んできます。床の上で正常位のままBさんに抱かれながらおっぱ
いを揉まれ乳首を吸われいじられ先ほどのAさんの荒々しさとは違いソフトに
刺激されます。乳首をゆっくりと刺激され、アナルには挿入されているのです
が、あまり動かずに中でじっくりと楽しんでる感じです。乳首の刺激で徐々に
快感が戻り、お尻を自分から振ってしまうと、体勢を入れ替えBさんが床に寝
転び私がBさんの上に跨り腰をふりBさんをイカせるようにいわれます。Bさん
の上で上下に腰を振り続けるとBさんも我慢できずに私の中でイキました。そ
の後も社長を交え3人から上下の穴で2回ずつ発射して終わりました。最後に
3人の前で「本日から新しい事務員として皆様に尽くさせて頂きます。」と誓
わされ、週に2度事務所で事務員として夜に出社(あまり頻繁に会社に出入り
すると上司に怪しまれるということで2回になり)、会社とは別に社長とは週
末の奴隷に、隔週で1晩づつAさんBさんの性奴隷として尽くすことを約束させ
られ事務所を跡にしました。
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