続きです。
正直に言うと私はこの社長の事が嫌いでした。外見もそうですが、仕事上こち
ら側がドンドン仕事を発注してるとある程度こちらの条件や無理も聞いてもら
えるのですが、予算上少し削ると「出来ません」「無理です」と言って手の平
を返したように態度が違うのです。付き合いも長いのに、そんな状態です。で
すので仕事上の付き合いで出来れば普段はつき合いたくないような人だったの
に、立場が変わり車のシートの上で彼に正常位でアナルに挿入され激しく突か
れるたびに、「アンアン」と声をあげて感じてしまうのです。バックに体位を
変更させられ後ろから突かれペニクリを触られるだけでイってしまいそうにな
り、彼が先に私のアナルの中で果ててしまいました。シートに倒れこみながら
寝ていると上向きにさせられペニクリを上下にこすられます。「あ、だめイキ
そう」というと、ピタッとこすってる手を止め、乳首だけを刺激してきます。
私が「アン、だめ、もうだめ」って言うと「今日から俺の奴隷になるか?」と
言われ「それはだめ、いやです。」と答えると「そうか○○さんの事、会社の皆
さんに見てもらいましょうか?」と言いながら両方の乳首をつねられ「さあ、
どうする?」と問われ、体も限界で「○○様の奴隷になります。ですからイカせ
てください。」と答えると、社長は、私のペニクリを口に咥え両手で乳首をつ
まんで揉みながら、一気に口を上下に数回動かしただけで、私は「イキそう、
イキそう、ア、イク~」と声を上げながら、社長の口の中でイってしまいました。
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