フェラをするうちに、また淫乱変態の血が騒ぎ始めます。
パパはフェラを止めさせ、拘束を解き乳首とクリの緊結も外します。
代わりに鈴を乳首とクリにぶら下げ、四つん這いになって尻を突き出す様に命じました。
『お仕置きに鞭打ち30だ!自分で数えろ。』
バシッ!『アゥ、一つ。』
バシッ、バシッ鞭が背中やお尻、太腿に打ち下ろされます。
その度に『十一、十二…ウッ』と数え、体をよじります。
体の動きつられ鈴がチリンチリンと鳴り、惨めさを引き立てます。
入れられたままの張形をパンティの上から足で押されます。
『アァ~』思わず喘いでしまいます。
『三十!、ありがとうございました。』
ハァハァと息を乱し、お返事しました。
パンティは嫌らしいお汁でベタベタです。
『今日は智子の淫乱ショーでも見せてもらおうか。例のやつに着替えておいで。』
よだれと嫌らしい汁で汚れた体を、シャワーで流し再び着替えます。
パパに命令されていたのは、セーラー服でした。
いただいた娘さんの制服はブレザータイプでしたので、母の衣装箱から拝借してきたセーラー服を用意していました。
長袖の白の夏用セーラー、衿とスカートは紺色で衿には白の細い三本ラインが入っていて、スカーフはえんじ色です。
オーソドックスなセーラー服で、スカート丈もギリギリ膝上で今の学生服の丈を考えると噴飯ものです。
夏服ですが黒のストッキングに白の靴下止めにしました。
下着は私のシンプルな白のブラとパンティです。
化粧を直し髪を整えアクセントにカチューシャを着け、清楚な女子高生の完成です。
パパはソファーでビールを飲みながら待っていました。
『あぁ可愛い女子高生になったね。』
テーブルの上にはローションと張形が用意されています。
『これで智子のオナニーショーをやってもらおうか。』
テーブルの向こうの床を指しした。
『本当の女子高生みたいにやるんだぞ。』、パパは笑いながら命令します。
私は言われた場所に座りますが、どうして良いのか分かりません。
パパに急かされて、とりあえずセーラー服の上から触ります。
目つむりゆっくりと胸を刺激します。
セーラーの裾から手を入れブラのストラップを外し、カップをずらして直接乳首を弄ります。
『アッ、ウッ』と声を出し、片手をスカートの中に滑り込ませパンティの上からクリを摩りました。
『もっと良く見える様に!』
『ハイ』
セーラーのサイドチャックを開け乳房を晒し、スカートを捲り上げパンティをあらわにします。
乳首は固くしこり、パンティにクリを中心に染みが広がります。
四つん這いになりパンティを下ろし、マンコにローションを塗り指でほじります。
喘ぎ声は段々大きくなります。
張形をくわえフェラしながら肛門を掻き回します。
我慢出来なくなり、スカートを脱ぎ張形を床に立てM字に足を開き腰を落としました。
『アゥアゥ、良い~』
乳首を刺激し腰の動きも激しさを増します。
『もっと嫌らしい事言いながら逝け。』
『智子のマンコ気持ち良い~』
『智子はオチンポ大好きな淫乱です~ハァハァ、変態マゾ女です。』
張形を全部飲み込む様に、尻を床に叩きつけ絶頂へ向かいます。
『パパ見て~、智子が逝くとこ見て、逝く逝く逝く~~~』
体を震わせ床に精液を吐きだし果てました。
『なかなか良いショーだったよ。こっちにおいで。』
フラフラの体でパパの元へ、長いキスで迎えてくれます。
パパのオチンポはカチカチになっています。
右手でオチンポを握り上下します。
キスの後フェラをしました。
玉袋から竿に何度も舌を這わせ、亀頭をなめ回します。
ハァハァとパパの声も荒くなり、私の動きも早くなります。
『パパお口にちょうだい。』
『ヨシ、全部飲めよ。』
私はくわえたままうなづきます。
パパの腰も動きだし、互いに激しく絶頂へと向かいます。
『ウッ』
熱いパパの分身が口中にドクドクと溢れて来ます。
一滴たりともこぼすまいと、咽を鳴らし飲み込み強く吸います。
その行為自体に興奮し、軽く気をやってしまいました。
パパに褒められて幸せな気分で満たされ、今日のプレイは終わりました。
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