放置プレイとコスプレ自慰編
夏も盛りの頃、朝からパパの家に向かいました。
寝室でご挨拶して、涼しげなブルーのガーストとパンティにオープンバストのキャミソールに着替えます。
胸縄をかけられ乳房を絞り出され、後ろ手に縛られました。
首輪を嵌められ、口に玉枷をくわえさせられます。
尻穴にローションを塗り込まれ、張形を挿入され抜けない様にパンティで押さえます。
椅子に浅く腰掛けされ、両足をM字に広げひじ掛けに固定されました。
オープンバストのキャミソールから晒されている両乳首にタコ糸を結び付け、パンティに隠されたクリにそれを結びます。
パパはスタンド式の姿見を椅子の前に置きました。
『今からちょっと用事で出て来るから。自分の嫌らしい姿でも見ながら待ってなさい。』
私は『ウゥ、ウゥ』と訴えますが、口枷の為言葉になりません。
『おとなしく待っているんだぞ』
パパは何時帰って来るとも言わず出ていってしまいました。
しばらくすると遠くで電動シャッターの音に続き、車のエンジンが聞こえました。
車が遠ざかって行くのが分かります。
一人部屋に取り残され、不安が過ぎります。
誰か来たらどうしょうかなどと考えていましたが、ふと鏡を見ると嫌らしい姿の自分がそこに居ます。
何時の間にかクリが固くなりパンティに染みを作っています。
肛門に埋め込まれた張形が穴を刺激します。
もっと刺激が欲しくて体を捩ると、乳首とクリに結ばれたタコ糸が互いを引っ張り、痛みが走ります。
体を前に倒して糸の張りを緩める以外は、どう動いても糸は張り乳首とクリが痛みます。
『ハァハァ』と息をあらげ、興奮した自分の姿にまた刺激され一層興奮しました。
口からは絶え間無くよだれが落ち、あらわにされた胸を流れます。
自然と腰が動き張形に刺激を伝え様とします。
乳首の痛みが快感に変わり、動きは激しく鳴ります。
口枷から喘ぎ声が洩れ、快感が高まると鏡を正視出来なくなりました。
目を閉じ激しく体をよじり絶頂へと向かいます。
快感に体をそらした瞬間、乳首とクリに鋭い痛みが走り逝ってしまいました。
パンティに染みがみるみる広がり、青臭い匂いが股間から立ち上ります。
果てた後、ぐったりとして窮屈な体勢のまま私は寝てしまいました。
誰かの動く気配で目が覚めましたが、パパだと思いながらももしかして知らない人?などと考え、緊張しました。
ドアが開きパパの姿を確認した途端、自分でも気付かぬうちに涙を流していました。
『あ~ぁ、我慢出来ずに逝っちゃったか。』
『本当に節操の無い奴だな。』
パパは口枷を外し、チンポを私の口元に近づけます。
言われるまでも無く、パパのオチンポをくわえます。
不自由な体で、必死に頭を動かしました。
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