初めてのオシッコ浣腸に私も興奮しました。
注入後パパがビールを飲み終わるまで、フェラでご奉仕します。
飲み終わると再びリードを引き、建物の東側を廻り勝手口へと戻ります。
北側にまわると、建物に手をつき中腰になる様に命じられました。
今度は固くなった肉棒を尻穴に突き立てられました。
ゆっくりとしたピストン運動で、私のマンコを責めます。
『アッ、アッ、良い良い!マンコ感じる~』
チリンチリンと鈴が激しく鳴ります。
パパは私の背に覆いかぶさる様に前屈みになり、乳房を両手で揉み上げます。
快感が体の奥から込み上げ、外と言う事も忘れ『ア~ア~』と獣じみた大声を張り上げます。
『パパ、パパ逝っちゃう!逝っちゃう!』
絶頂を迎え、クリから体液を吐き出し全身を痙攣させ果てました。
パパの肉棒は抜かれる事は無く、お尻からのお漏らしはかろうじて免れましたが、全身の力が抜けクリからはオシッコが勢い良くほとばしります。
余りの快感感に意識が薄れ、倒れ込みそうになりますがパパが両手で腰を支えてくれました。
私が落ち着くのを待って、『大丈夫か?抜くけどまだ漏らすなよ!』
そう言うとオチンポをゆっくりと引き抜きます。
私は必死で漏らすまいと、肛門に集中します。
抜かれると、北側の擁壁と敷地の境に設けられた側溝を跨がされ、仰向けに後手をつき足をM字に開き排泄させられました。
『パパ見て~、智子のお漏らし見て下さい!』
シヤッーと音共に惨めな嫌らしい姿を晒します。
お仕置きを終え家へ戻り、パパと一緒にお風呂に入りました。
風呂上がりに赤いガーストとスリップに着替えました。
パパは、早朝からゴルフで疲れてると言ってベッドに仰向けに寝てしまったので、フェラをして起たせると私が上に乗り腰を振りました。
『オイオイ、仕返しに俺を虐めるのかい。』
パパが憎まれ口をききますが、私は無視して乳首を弄り激しく腰を使います。
『そろそろ逝きそうだ。』
『パパ一緒に逝って~、智子のマンコに精子ちょうだい。』
『逝くぞ!』
『来て来て~』
パパの腰が力強く突き上げられた瞬間、二人同時に果てました。
パパへ倒れ込みキスをして、しばらく抱き合いました。
疲れたのでこのまま少し寝ると言うパパを寝室に残して、私は今日のプレイの片付けにかかります。
片付け後、寝る前にパパに頼まれた夕食を作り(と言ってもカレーですが)、リビングでテレビを見ているうちに私もウトウトしてしまい、気がつくと7時間を回っています。
パパを起こし二人で食事をして過ごしました。
パパはエロ下着にエプロンと言う姿が、気に入ったみたいで笑って褒めてくれました。
9時前にお別れのキスをして家を出ました。
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