パパは一度浴室を出て行くと、私が買ってきたプリンを手に戻って来ました。
マットの上で、でんぐり返しの体勢になる様に命令され、パパの眼下に尻穴を晒します。
パパは道具箱から棒の様な物を取り出しました。
良く見ると、魚肉ソーセージ(昔のは今のより太かった)ぐらいの太さの金属パイプの先端に、ロケットの頭を丸くした様な木製の部材が飛び出ています。
『パパお手製の秘密兵器。』
笑いながら私の肛門とその棒にローションを塗り、肛門に先端をあてがいました。
『パイプの縁が少し痛いかもしれないから、力を抜いて!ゆっくり入れるからな。』
先端がゆっくり押し込まれます。
確かに縁が通過する時に、引っ掛かるような感覚はありましたが、大量のローションのおかげか痛みも無く飲み込みました。
全長20センチ程(パイプ部分の流さ、先端に5センチ、後に10センチ程木製部分が突き出ている)の棒が半分近くまで挿入されると、パパは棒を引き抜きました。
まさか芯の木製部分が抜けるとは思ってもいなかったので、驚きました。
今は尻穴からパイプだけが取り残された状態です。
『それじゃパパが食べさせてあげるからな。』
プリンを手に取り、附属の小さなスプーンで掻き回しぐちゃぐちゃになったプリンをパイプの中に詰めていきます。
開かれた肛門に、まだ冷たさの残るプリンが入って来ます。
半分くらい入った所で、先程抜いた棒をパイプに差し込み、プリンを腹の中に押し込みます。
冷たい物がより深く移動したのが分かります。
プリン二個を四回に分けて入れられ、パイプを抜かれます。
『ご褒美の準備ができたな。こっちにおいで。』
私は何の事か理解できません。
プリン浣腸がご褒美じゃないのかしら?
パパの後を追い部屋に戻ると、首輪を嵌められました。
『自分で指先で乳首を摘んで前へ引っ張ってごらん。』
言われる通りにすると、タコ糸で左右の乳首に鈴を吊されました。
クリにも少し大きめの鈴を結び付けられました。
私が動く度に、チリンチリンと音をたてます。
首輪にリードを繋ぎ私を引っ張り、『おいで!』と言って部屋を出ます。
訳も分からずパパの後について行きました。
玄関で私のスニーカーを取り、玄関クローゼットから何やら白い物を取り出し勝手口に向かいます。
勝手口で靴を履き、これを着けろとさっきの白い物を手渡されました。
白い物は軍手とバレーボールなどで使う膝用のサポーターでした。
言われるままそれらを身につけます。
なんと惨めな姿でしょう。
局部と胸に穴の開いた水着に膝サポーター、野暮ったい軍手に首輪を嵌めた姿は、そこに鏡が無くとも容易に想像出来ます。
恥ずかしさで、顔が熱くなるのが分かります。
パパはドアを開け、『ここからは四つん這いで歩くんだぞ。』
そう言って、リードを引いて私を外へ連れ出しました。
目茶苦茶な羞恥が全身を襲い、心臓が高鳴り興奮度も上がります。
外へ出るとパパは、お前が先に行けとばかりに顎をしゃくり命令します。
四つん這いの私はゆっくりと、一歩一歩乳首とクリに結ばれた鈴をチリンチリンと鳴らしなから進みました。
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