『ほら数えないか!』
『ひと~つ』
『声が小さいぞ。』
そう言いながら、また何かを押し込みます。
『ふた~つ』
肛門に押し込まれる度に、大きな声で数えました。
十五まで数えた時に、『今日はこれぐらいかな。』パパは入れるのを止め、再び浣腸を始めます。
最後に空気も入れられお腹はパンパンです。
かなり苦しくあまり我慢できそうにありません。
パパは私のオッパイやクリを弄って、刺激を与え続けます。
『パパもう我慢できない。出させて下さい。』
『もう駄目なのか。仕方ないな。この盥の中に出してごらん。』
私は中腰になり、金盥に狙いを定め排泄しました。
シヤッと水分が出た後、ブリバフと空気が抜け異物が肛門を通ったと感じた瞬間、カンカンカンカンと立て続けに金盥をたたき付ける音が響き、私は音に驚き排泄を止めてしまいました。
『何が出たか分かるか。』
パパの言葉に私は首を振ります。
『じゃ自分で見てみろ。』
私は開かれた股間から覗くよいに、金盥の中を確認します。
その正体はすぐに分かりました。
色とりどりのビー玉です。
『今何個あるか数えてみろ。』
『五個です。』
『ならまだ十個は、腹ん中だぞ。頑張って出さなきゃ取れなくなるぞ!』
パパが脅します。
私は必死にいきみ排泄しました。
出す度にカンカンと金盥は音をたてます。
全部排泄した事を確認し、パパに報告しました。
『頑張ったからご褒美に、御馳走してあげよう。』
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