指示されるまま張り付け台の台座に上がります。
張り付け台のX字の四隅にはチェーンで繋がった枷が付いています。
両手を上げ、足を開き四隅の枷に繋がれました。
これから何をされるのかとドキドキします。
パパは乳房を揉みながらキスをしてきます。
それだけで私は、はしたなくクリを固くしパンティを濡らしてしまいました。
パパは執拗に乳首を責めて来ます。
乳首を口に含み舌先で転がし、時折甘噛みしたり強く吸ったりします。
『ウッ、アー』と声が出てしまいます。
『今日のお仕置きはこれだよ。』
パパの手には洗濯挟みが握られていました。
『何個まで我慢できるかな?』
乳房の外側から一個一個順番に付けられます。
痛みはありますが、我慢出来ない程ではありません。
乳首を残しオッパイは、洗濯挟みで埋められました。
『次は下だな。』と言ってパンティを太腿まで降ろします。
パパは私の少し膨らんだ程度の玉袋の皮を引っ張り洗濯挟みを取付ます。
心地良い痛みがジワジワと下半身に広がります。
『智子のラビアにもいっぱい付いたよ。』
『これはどうかな?』
大きめの洗濯挟みをクリを挟みました。
『クッ!』敏感な部分を挟まれ、思わず呻いてしまいます。
クリには三つの洗濯挟みがぶら下がりました。
『仕上げだ!』、乳首を挟まれます。
『ウッ、アー』痛みと共に、切ない程の快感が走ります。
『良く頑張ったな。ここからが本当のお仕置きだからな。』
パパの手にはバラ鞭が握られています。
『これから鞭で洗濯挟みを叩き落とすけど、声をあげるな。出来なかっらまたお仕置きだぞ!返事は!』
『ハイ、お願いします。』
これから打ち下ろされる鞭を想像して体が固くなります。
『いくぞ!』
まずは乳房に鞭が飛び、洗濯挟みが二つ床に転がりました。
続けざまに鞭が振り下ろされ、次々と洗濯挟みが落ちます。
私は声を堪え、短い鳴咽と鞭の音だけが部屋に響きます。
乳首回りを残して乳房の洗濯挟みは全て落とされました。
いきなり鞭は股間に飛んで来ます。
玉袋に取付られた洗濯挟みは、下から鞭を打たなければ取る事はできません。
鞭は太腿を掠め股間の洗濯挟みを弾き飛ばします。
流石に乳房への痛みとは比べ物にならない激痛が襲います。
一鞭打たれる度に、体が反り返り、枷で繋がれた体が左右前後に揺れます。
声を出さない様に必死で唇を噛み、堪えました。
いつの間にか涙が頬を伝います。
この状況への興奮と痛み、沸き上がる快感がないまぜになり意識が遠退きそうになりました。
『後四つ!』
股間の洗濯挟みは全て叩き落とされ、鞭は乳首へと飛びます。
今日一番の痛みが脳天を突き抜けます。
自然と体をよじり鞭から逃げようとしますが、枷に繋がれた身ではそれも叶いません。
乳首に食い込んだ洗濯挟みは、なかなか落ちてくれません。
私は段々強くなる鞭に必死に堪えます。
顔は涙でぐちゃぐちゃです。
最後の一つが落ちるまで私は堪えました。
『頑張ったね。』パパが優しくキスをしてくれます。
『ご褒美に智子の好きな物をマンコに御馳走してあげよう。』
パパは左足の枷を外し、膝にロープを巻き付けます。
脚立にそのロープと滑車を持って昇り、梁のフックにロープを通した滑車を吊しました。
ロープを引っ張ると私の左足は上へと引き上げられ、不様な姿を晒します。
ロープを壁のフックに固定し、パパは私の前に立ちダラダラとヨダレを垂らすクリを握り潰しました。
『アゥ』
『相変わらずだらしの無い下半身だな。』
パパが笑いながら言います。
『ごめんなさい。嫌らしい智子を許して下さい。』
『良いよ。ご褒美だからな。』
尻穴にローションが塗り込められ指で弄られます。
『ハァハァ』と息遣いが荒くなります。
パパは暫く弄んだ後、バイブを挿入して、出し入れします。
バイブの振動とパパのピストン運動に堪えられず、声が出てしまいまた。
『パパ~、気持ち良いよ~!』
『もっと気持ち良くしてやるからな。』
バイブを入れたままパンティを引き上げられ、スイッチを入れ替えたのでしょう振動と共にクネリが加わりました。
パパは手と口で乳首を責めて来ます。
余りの気持ち良さに、大声で喘ぎます。
『良いよ~、オマンコ気持ち良い!オッパイも良い~』
乳首を強く捩られた瞬間、パンティの中に果ててしまいました。
張り付け台から下ろされ、私の汚したパンティを口に押し込まれ口枷を嵌められて、ベッドで犯されました。
呼吸する度に、自分で吐き出した体液の生臭い臭いを嗅ぎながら興奮が高まります。
二度三度と絶頂を向かえ、最後はパパに中出ししてもらいました。
片付けを済ませ、前に持って帰れなかった制服や他の服をいただきました。
帰り際に、次回は来る時にプリンを買って来る様に言われ、パパの家を後にしました。
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