拘束鞭打ち編
調教の後、着けた下着を洗濯して浴室に干しました。
その間にパパが段ボール箱を二つ運んで来ました。
娘さんから処分を頼まれた衣類で、どうせ廃品回収に出すので、いる物があれば持って帰って良いと言うので、選んで持ち帰る事にしました。
試しに着てみるとサイズも大丈夫なので、気にいったのを数点いただきました。
なかに高校の制服(ブレザータイプ)がありましたが、持って来たバッグには入りきらないので、次の機会にしました。
次の調教日を打ち合わせて、新たな命令を頂きパパの家を後にしました。
六月の蒸し暑くなり始めた土曜日の夜、パパのお家へ向かいました。
調教部屋へ入りいつものご挨拶をします。
今日は出来るだけオシッコを我慢してくる様に命令されていました。
今日はロングのウエストニッパーだけの姿で浴室に連れて行かれました。
今回はコーヒー牛乳を注入され、プラグて尻穴を塞がれました。
『今日はちゃんと我慢できるかな?!』
パパのカウントダウンが始まります。
5分を過ぎるとパパはバラ鞭を手にして、私の尻に向けて打ち下ろします。
バシッ、バシッと浴室に音が響き、私の痛みに耐える呻き声も段々大きくなります。
パパの鞭は痛いのですが、後から快感がじわっと来る様な打ち方で、皮膚が赤くはなりますが跡が残るものではありません。
時々鞭は、背中や太腿に飛んで来ます。
お尻と違い皮膚が薄いからでしょう痛みで体が反り返ります。
『アッ、ウー。』と叩かれる度に呻きます。
限界が近づきプルプルと体を震わせながら我慢していると、強めの鞭が太腿の内側に来ました。
『ギャッ』と叫ぶ間もなく、プラグが跳びコーヒー牛乳が勢い良く噴出します。
同時に私の小さいオチンチンからもジョーと言う音と共にオシッコが垂れ流されました。
『アァ、前も後もオモラシして駄目な奴隷だな。』
甘いコーヒー牛乳の臭いが充満する浴室で、『パパごめんなさい。許して~』と叫びながら止める事の出来ない排出を続けました。
二回目はお湯を注入して頂き、パパのチンポをフェラしながら排出させられました。
下半身をシャワーで流し綺麗にしてから、ストッキングとパンティを身につけ部屋に戻りました。
パパは先に戻っていたのですが、その理由が一目で分かりました。
いつの間にか部屋の中央に、木製と思われるX字形の張り付け台があり、パパが何か作業しています。
『早かったね。もう少しかかるから』と言われ、ベッドに腰掛け、パパのする事を見ていました。
パパは脚立に上がり、張り付け台の上部から垂れているチェーンを左右とも梁のフック二カ所に引っ掛けます。
どうやら転倒防止の様です。
作業の合間に張り付け台を観察してみると、1M程の台座の下にはロック付きのキャスターが取付て有り、簡単に移動できる様になっているみたいでした。
こんな物が何処にあったのだろうと、見渡すと北側の中央のドアが開いたままになっています。
パパがいつも色々と取り出して来る部屋です。
後日知ったのですが、その部屋は幅が1.5M、奥行きが3M程で、片面が棚になっていて色んなプレイ道具やプレイ用の下着と洋服類、エロ雑誌などが入っおり、この張り付け台も常には奥に押し込まれています。
パパは今日は暑い事もあって、ビキニのパンツに上はランニング姿でした。
自然と目線はパンツの膨らみに行きます。
早くパパのチンポで突かれたいなどと考えているうちに、『準備できたよ。智子おいで!』と、パパから声をかけられました。
私はベッドから降り、張り付け台に向かいました。
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