初調教編
ゆうさん、アカリさん読んで頂きありがとうございます。
鷹さん、毎度お褒め頂きありがとうございます。
知人のホムペから渡り歩いて偶然知った投稿掲示板。
ロム専でしたが、ふと思いたって昔の事を誰かに話したくて、投稿しました。
書き始めると色々思い出し、止めれなくなってしまいました。
どこまて続くか分かりませんが、お付き合いの程宜しくお願いします。
約束の日曜日、カブに乗ってパパの家に向かいました。
シャツブラウスにジーンズ、ジャンバーと言う男みたいな普通の姿です。
パパから、昼間なので近所の手前があるからとの指定でした。
約束の時間は、12時です。
今日までに一度下見をしていたので、迷わず時間通りに着きました。
パパのお家はものすごく大きく、塀も高く中は門からしかうかがう事ができません。
門から見えるのは、植え込みと正面の庭らしき物だけで、玄関も見えません。
門にある呼び鈴を押すと、しばらくして門の横にあるガレージのシャッターが上がりパパが出て来ました。
バイクをガレージに入れ、パパについて玄関に向かいました。
建物は変形の凹字形をしていて、門から正面に見えていたのは、凹んだ部分に造られた中庭だと分かりました。
中庭から右が二階建てで玄関もそちらに有ります。
左手側は片流れの屋根の平屋で、大きさは二階建ての半分程です。
玄関を入るとパパは廊下を、左手に進みます。
ガラス越しに中庭を見て進むと、突き当たりのドアを開いて部屋に入りました。
どうやら平屋部分の部屋の様です。
部屋の天井は、屋根と同じ様に斜めの吹き抜けに
なっています。
お部屋は12畳ぐらいです。
南側と西側に窓があり、東側は吹き抜けた二階ぐらいの高さに窓がありました。
北側には三つドアがあり、まだ部屋がある様でした。
西側にキングサイズのダブルベッドがあり、東側の一階部分は造り付けの家具があり、中央部分にはテレビやオーディオが並んでいます。
家具とベッドの間に、小さなテーブルとソファーが置かれていました。
部屋の片隅に、木製のロッキングチェアの様な椅子もありました。
再び天井を見上げると、がっしりとした梁があり、所々にフックが付いていました。
パパに誘われてテーブルに近くと、昼食の寿司桶が置かれていました。
初めての日から今日までの事を色々話なから、二人てお寿司をつまみました。
『そろそろ始めようか。』パパが食事の片付けを始めました。
手伝おうとすると、『いいからそこで着てある物を全部脱いで、言い付けを守っているかチェックするから。』
桶や湯飲みを持ってパパが部屋を出て行くと、私は服を脱ぎパンティだけの姿になりパパを待ちました。
パパが部屋に戻るとソファーに腰掛け、『ちゃんとしてきたかな?』と私の方に視線を向けます。
『ハイ、パパのご命令通りにしてきました。見てください。』
私はゆっくりとパンティを降ろしました。
先日まで私の小さなオチンチンの上に、薄いながらもあった繁みが無くなっています。
パパの命令で髪以外の全ての毛を剃り、パイパンの下半身を晒しているのです。
『ヨシ、智子は良い子だね。それじゃ約束のご挨拶をしてごらん。』
私はパパの前に膝まづき、『パパの淫乱変態、性奴隷の智子を調教お願いします。』と言って土下座します。
『もう一つのご挨拶は?』パパに言われ、私は膝まづいたままパパに背を向け、お尻を突き上げ両手で尻を割り肛門を晒し、『お好きな様に虐めて下さい。お願いします。』
パパは、『ヨシヨシ。』と言ってパシパシとお尻を叩きました。
『そこで正座して待ってなさい。』と言うと北側の真ん中の部屋に入って行きました。
しばらくして二つの衣装ケースを抱え出てくると、一つを私の前に置き『その中に着る物が入ってるから、好きなのを選んで着なさい。足はガーターストッキングが良いかな。』
蓋を開けると沢山のエロチックな下着が入っていました。
後で聞いたのですが、亡くなった奥さんの物でした。
しばらくし品定めに時間がかかりましたが、赤い吊りガーターにバックシームの黒のストッキング、スケスケの赤いパンティと同色のベビードールにしました。
その間パパはもう一つのケースを開け、道具を並べています。
ロープ、張形やバイブ、何に使うのか分からない物も沢山ありました。
自分の着て来た洋服を片付け、選んだ下着に着替えます。
私のクリからは、すでに透明な液がまた糸を引いて垂れています。
ストッキングを着けパンティを履くと、すぐに前にシミが拡がります。
慌てベビードールを着て前を隠しますが、丈が短く前屈みにならないと隠れません。
パパが『何をしてるんだ!もう濡らしているのか。そんな勝手な奴隷はお仕置きが必要だな。』
『こっちにおいで。』
パパの手には、赤い首輪とリードが握られていました。
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